採用担当10年以上の経験・事例から既卒・ニート・第二新卒の就活をアドバイスしていきます!目指せ正社員!!

既卒・ニート・第二新卒の就活戦略

既卒の就活方法

【既卒とは?】定義・第二新卒との違い・就活の成功率倍増テクニックを全公開

更新日:

【既卒とは?】定義・第二新卒との違い・就活の成功率倍増テクニックを全公開

「就活をしているけれど、既卒とはどんな存在なのかいまいちつかめない」
「既卒っていっても何歳まで既卒扱いしてもらえるのだろう」

既卒で就活といっても、自分自身が既卒に当てはまるのかどうかで悩んでいる方は多いです。

既卒とは学校を卒業した後、正社員で就職しなかった人を指します。

私はこれまで約10年間人事を経験してきましたが、現在は非常に職歴のない人でも就職しやすい状況になっています。

この文章を読めば既卒とは何かがわかり、既卒でも早く内定する方法が分かります

既卒でなかなか内定が取れないと嘆いている方は、絶対に読んでいってくださいね。

【最強】未経験からプログラマーになる方法

ITエンジニアは求人倍率11倍と全職種の中で一番求められている職種です。

常に人材不足のため基礎スキルさえあれば経験・年齢が問われず採用されます。

実際、3ヶ月程度の受講で転職事例は山程あり、DMM WEBCAMPでは98%が転職に成功しています。

しかも転職保証があるため就職に失敗したら受講料を返金してもらえます。

注意点は人気で受講枠がすぐ埋まります。気になった方は早めに相談(無料)だけでもしておきましょう。

>DMM WEBCAMPの無料相談はこちら

手に職がつくため将来は在宅でも仕事ができます。

就職・転職の悩みを本気でなくしたい方は情報収集からはじめましょう。

ココがおすすめ

Contents

既卒とは?わかりやすく意味を解説!

「既卒ってそもそもなんだろうか。私は該当しているんだろうか」と既卒の概念について悩んでいる方は非常に多いです。

「既卒とは、学校を卒業したあと正社員として就職しなかった人のこと」を指します。

既卒の定義は法律などで定めがあるわけではなく、企業の人事担当者が勝手に区別しているだけです。

一方、企業に正社員として就職した経験がある場合は、第二新卒と呼ばれます。

第二新卒と既卒の大きな差は正社員として就職した経験があるかないかだけです。

次は、既卒でも新卒として就活できるという事実について解説します。

既卒も新卒として就活できる!70%が既卒も新卒として募集されている

「既卒になってしまったら新卒の求人にはもう応募できないの」と不安になってしまう方も非常に多いです。

厚生労働省の労働経済動向調査によると既卒であっても70%の企業が新卒枠で応募を受け付けています

参考:労働経済動向調査|厚生労働省

筆者の人事としての経験としても、「既卒は正社員として採用しない」というようなスタンスの会社は減ってきております

逆に、新卒採用に苦戦している企業からすれば「若者から応募が来るだけでありがたい」という状態になっています。

リーマンショックの時代からは、考えられないほどの若者優遇の状況にあります。

次は、卒業後の経過期間に限度を設けていない企業も存在するという事実を伝えさせて頂きます。

60%が卒業後の経過期間に限度がない!既卒も就活のチャンス!

「卒業してもう3年以上が経過しているけれど、その場合はもう応募できないの」と不安になっている既卒の方は非常に多いですし、相談を受けます。

厚生労働省の労働経済動向調査によると、既卒であっても卒業後3年以内は新卒と同じ扱いとするという企業が95%も存在しています。

参考:労働経済動向調査|厚生労働省

2011年に政府が経団連に対して要請した「卒業後3年以内は新卒と同じ扱いにしてください」というルールがそのまま残っているため、既卒になっても新卒採用選考を受けられる状態になっています。

参考:3年以内既卒者は新卒枠で応募受付を!! |報道発表資料|厚生労働省

既卒であっても卒業後3年以内は新卒求人に応募しても、ほとんどの企業が受け入れているということですね。

参考:厚生労働省 3年以内既卒者は新卒枠で応募受付を!!

コラム:「30歳まで新卒」がトレンド!既卒もチャンス

日経新聞によると「30歳まで新卒」がトレンドと報道されています。

リクルートや日本興亜損保のような大手企業もその動きとなっており、本格的な若者の争奪戦が開始しています。

いま、20代であるというだけで就職できるという状況になっています。

実際に採用している現場からしても20代の応募者が来るだけで「ラッキーだな!」という感覚なので、30歳まで採用される可能性が高い状態であるのは間違いありません。

参考:30歳まで「新卒」 リクルートなど大手、採用広げる  :日本経済新聞

次は、既卒に関するQ&Aをお伝えいたします。

こんな場合はどうなるのという疑問を解決しますので、しっかりと読んでいってください。

既卒に関するQ&A

「こんな場合はどうなるの」という疑問が既卒求人には多々ありますので、質問に対する答えを読んで、自分が既卒に該当するかどうかを確認してみてください。

原則として、学校を卒業したあとに一回も正社員として就職したことがなければ、既卒という扱いになります。

Q:高卒でも既卒扱いとなりますか?

高卒でも既卒扱いになります。

大卒の既卒と異なる点としては、ホワイトカラーの求人が減ります

大卒であれば事務職の仕事も既卒向け求人として多くなりますが、高卒の場合はブルーカラー職種が多くなります。

どうしても開発のような技術職や、総務や人事といったホワイトカラーの仕事をしたい方は、大学に進学することをおすすめいたします。

Q:専門学校生でも既卒扱いとなりますか?

専門学校卒でも既卒扱いとなります。

専門学校卒の場合は、特に学校卒業時に就職活動をするのが難しいため、20代で一度も正社員をしたことがないという方も多いです。

Q:大学中退は高卒の既卒扱いですか?

大学中退の場合は、高卒で、既卒扱いとなります。

ただし、大学によっては3回生まで進級できていれば短大卒の資格を貰えていることもあります

その場合は、短大卒として既卒で就職活動をしたほうが高卒よりは有利となります。

短大卒の方がホワイトカラー系職種の中でも営業職などに採用される可能性もあるため、高校卒の資格よりは有利になることがあるためです。

Q:大学院生でも既卒扱いとなりますか?

大学院卒であっても、一度も正社員として就業したことがなければ、既卒扱いとなります。

大学院卒の場合は、理系はまだ就職の余地がありますが、文系の場合はかなり力を入れて就職活動をしないと本当に就活が大変になります

大学院卒の文系はそもそも受け入れることを想定して採用していない企業も存在しております。

さらに、企業が求める専門性を持っておらず、採用すれば待遇は大学院卒なので大卒よりも給料が高いという状態になります。

つまり高い給料を払わなければならないのに、文系は大卒と大学院卒で大きな差が感じられず採用時に不利になりやすいということです。

文系の大学院卒で既卒の方は、一日も早く就活をしてください。

Q:フリーター・ニートでも既卒扱いとなりますか?何の既卒となりますか?

フリーター・ニートでも既卒扱いとなります。

自分の卒業した最終学歴によって高卒フリーター・ニートとなるか、大卒ニート・フリーターとなるかは分かれます

最終学歴を確認するようにしてください。

大卒でないと応募できない既卒求人もあります。

既卒の就活についてよくある事例と質問をもっとみたい方はこちらの記事「「既卒・職歴なし」から正社員就職!採用歴10年で得られた成功パターンを公開」をご覧ください。

次は、既卒の内定率について紹介します。

実際の数値を確認してから動くのと、知らないまま動くのでは雲泥の差があります。

しっかりとチェックしていってください。

【既卒の内定率は新卒の半分】空白期間が長いほど書類・面接のチェックが厳しい!

「既卒の就活って厳しいとはよく聞くけれど、実際どれくらいの内定率なの」と不安を持っている方は多いです。

既卒の内定率はマイナビの調査によると内定率は45%で、新卒の83%からすると約半分となっています。

また、空白期間が長引けば長引くほど、書類や面接でのチェックが厳しくなっていきます。

参考:マイナビ 既卒の就職活動調査

しかし、内定率を80%アップさせる方法もありますので、こちらの記事「既卒から正社員就職は厳しい?内定率を倍増させる就活のやり方を全公開」を参考にしてください。

既卒から正社員就職は厳しい?内定率を倍増させる就活のやり方を全公開
既卒から正社員就職は厳しい?内定率を倍増させる就活のやり方を全公開

「大学を卒業したけれど内定がないままに卒業してしまった。就職できるのだろうか」 「既卒扱いって言われたけれど、就職できるのか不安だ」 たしかに既卒になってしまうと、新卒よりも就職難易度が上がってしまい ...

続きを見る

次は、既卒の就活が厳しものになってしまう原因について解説します。

この点を理解していないと本当に内定が出ません。

必ず見ていってくださいね。

既卒の就活が厳しい理由3つ

「既卒の就活が厳しいのってなんで厳しいの」と不満のある方も多いと思います。

日本はこれまで新卒至上主義であったこともあり、そもそも既卒という存在そのものに対して好意的ではなかったということもありますが、既卒の就活が厳しい理由として、3つ理由があります。

  • すぐに会社を辞めるのではないか(就労意欲が乏しい)
  • 強みや、やりたいことが明確でない(自己分析が浅い)
  • 業界や企業分析が徹底できず、入社後の活躍イメージを持ちにくい
  • 新卒ですら身に着けている社会人としてのマナーが備わっていない

それぞれについて解説します。

厳しい理由1:すぐ辞めると思われる

既卒者は、新卒で就職しなかったということは、就労意欲が乏しいのではないかと人事に勘繰られます

もしもどうしても働かなければならない、と思っていれば、新卒の段階で仕事をしていたはずだと思われてしまいます。

就労意欲が乏しく、就職しても「やっぱりニートをしているほうが気楽だった」と思って辞めないかという点が心配となります。

厳しい理由2:強み・やりたいことの受け答えが浅い

「本当にこの子は仕事をしたいのだろうか」という方が、既卒には非常に多いです。

具体的には、面接の場で「社会に出て成し遂げたいことはありますか」と聞かれたら「大学を卒業するのが目標だったので、あまりない」と答えてしまうような人を指します。

自分自身の強み、やりたいことをしっかりと整理するようにしてください。

厳しい理由3:業界・企業分析ができておらず入社後の活躍がイメージできない

「うちは斜陽産業って言われているんだけど、大丈夫かな」と中堅印刷会社で人事をしていた時代にはよく、既卒の方を見ていて不安になりました。

とりあえず正社員で就職できれば良いというのではなく、企業独自の強みや業界としての立ち位置などをしっかりと分析するようにしてください。

細かく分析して面接で伝えられて初めて「この人はよく調べてきているな」と感じることができます。

必ず業界分析と会社分析は行ってください。

厳しい理由4:社会人としてのマナーができていない

「人が話をしているのに目も見ないし、ドアもノックできていないし、いったいどうなっているんだろう」という既卒の方が目立ちます。

社会人として最低限のマナーがあるかどうかは面接の段階でも見抜かれます

会社に入ればさらに上司や取引先との付き合いなどがあり、マナーがなっていないと非常に苦労します。

必ずマナーを身に着けて面接に挑むようにしてください。

既卒の就活が厳しい理由まとめ

  • すぐ辞めると思われる
  • 強み、やりたいことの受け答えが浅い
  • 業界・企業分析ができておらず、入社後の活躍がイメージ出来ない
  • 社会人としてのマナーが出来ていない

次は、既卒でも内定率を45%から80%以上に引き上げる具体的な方法について解説します。

かんたんに実践できる方法なので、最後まで読んでください。

内定率を倍増!既卒就活の成功のコツは転職支援サービスの活用

「既卒というだけでそんなに厳しくジャッジされるのであれば、もう就職なんて無理じゃないのか」

と思ってしまったかも知れませんが、それは間違いです。

就職支援会社のサポートを受けることで、劇的に内定率は改善します。

一般的には45%といわれる内定率が、就職支援会社を活用するだけで80%以上に改善されます

就職支援会社は、

  • 自己分析サポート
  • 業界分析・企業分析サポート
  • 既卒だけが応募できる求人の紹介

など、至れり尽くせりのサポートを用意しています。

それぞれについて解説します。

自己分析の方法を教えてもらえる

就職支援会社は、自己分析の方法を教えてくれます。

例えば、「やりたいことがわからない」というレベルの相談も受け付けており、自分自身の適性に合った仕事を会社独自の自己分析サポートを基に教えてもらえます。

最初のカウンセリングだけではなく、メールで自己分析の添削を何度もしてくれるなど、徹底したサポートが受けられるので安心ですよ。

業界分析・企業分析の方法を教えてもらえる

就職支援会社では、業界分析や企業分析の方法を教えてもらえます。

企業の人事担当者と普段からコミュニケーションをとっているため、しっかりと業界の動向や企業の業績などを把握しており、詳細な情報を入手することができます。

自分で調べるよりも普段から企業情報を入手している就職支援会社とやり取りしたほうが的確な業界分析になります

既卒OKの求人を教えてもらえる

既卒向けの就職支援会社を使うべき理由として、既卒だけを狙った求人を用意しているという点が非常に強力です。

既卒向けの求人は実は、求人を出す人事側も「どこに出したら採用できるのか」が分かっていません。

既卒向けの就職支援会社は既卒を集める能力が高いため、そこに依頼するしかないという事情もあります。

成功する人の傾向は行動力(挑戦✕行動量✕行動期間)がある人

既卒で就活に成功するためには、とにかく就職支援会社を活用して行動を起こすことです。

就職支援会社の全面バックアップを受けて自己分析や自己PR、志望動機を完璧に仕上げて、ドンドン既卒向け求人を紹介してもらって受けるようにしましょう。

就職支援会社で支援をしてもらいつつ、既卒向けの求人を自分で探すなども有効です。

とにかく積極的に就職支援会社や転職サイトを利用して、短い期間で内定が出るように行動しましょう。

次は、おすすめの就職支援サービス3つを紹介します。

どの就職支援サービスも強力な支援を行ってくれるので、絶対にチェックしてくださいね!

おすすめの転職支援サービス3つ

おすすめの転職支援サービスとして、

  • ジェイック
  • ハタラクティブ
  • DYM就職を紹介します。

3社ともに自己分析の支援に力を入れており、自分にマッチした会社に入社できる可能性が高いです。

1位:ジェイック

ジェイックは、自己分析を徹底的にサポートしてくれる就職支援会社です。

内定率は80.3%以上あり、定着率も90%を超えています。

自己分析に2週間近い時間を割いてくれた上に、営業カレッジを開催しています。

1週間の営業カレッジを修了すれば、書類選考なしでいきなり30社と社長面接に進むことができます

既卒者に対して人事が不安を抱いている「社会人マナーがなっていない」というような不安を1週間の研修で払しょくしてくれるサービスを展開しており、企業の人事にとっても安心のサービスを提供しています。

正社員就職支援に強い「ジェイック」

  • 就職成功率は81.1%以上!定着率も91.3%で離職者も少なくホワイト企業多数!
  • 就職支援実績2万名以上!信頼・実績から書類選考免除の企業のみ紹介!
  • 自己分析・企業分析・社会人研修など支援サポートが手厚い!

2位:ハタラクティブ

ハタラクティブは自己分析に強みを持っており、「どんな会社が自分に合っているかわからない」「自分のやりたいことがわからない」といった悩みを解消してくれる自己分析を行っています。

学歴不問の求人も用意しており、2,300社以上の会社にパイプを持っています。

どうしても自己分析がうまくできない、やりたい仕事はわからないといった方は、ハタラクティブがおすすめです。

20代前半フリーターに強い「ハタラクティブ」

  • 求人の職種が幅広く・豊富!営業・エンジニア・デザイナー・事務など多彩!
  • 就職支援実績15万名以上!他サービスを圧倒!!
  • 書類選考・面接のカウンセリングがマンツーマンで受けられる

3位:DYM転職

DYM就職は、内定率96%を誇っている既卒向けの就職支援会社です。

2,000社以上の求人を保有しており、若年層の就職支援に特化しています。

上場企業にもコネクションを持っており、既卒だけど大手に入りたいと考えている方には非常に魅力的な会社といえます。

就職率で選ぶなら「DYM就職」

  • 就職率は96%!正社員就職の圧倒的な成果で選ぶならDYM就職
  • 上場企業・ベンチャーなど優良企業2000社を書類選考免除で面接可能!
  • 就職できるまで自己分析・企業分析をエージェントが無料サポート!

まとめ

既卒とは学校を卒業後、一度も正社員として就労した経験のない30歳以下の若者を指します。

既卒の就職率はマイナビによる45%ですが、就職支援会社を活用した場合、内定率は80%を超えます。

既卒は1日でも早く就職することが大切なので、就職支援会社を活用して、1日でも若い状態で就職活動をするようにしましょう。

この記事を書いた人

監修者
髙橋弘樹

著者・監修者の髙橋弘樹です。
人事・採用を10年以上の実務で

・1,000人を超える人の面接
・給料相場の把握
・経営側の考え方

を経験してきました。

このサイトではリアルな就職・転職の実情を発信していきます。ご参考になれば幸いです。
詳細はこちら

ココがおすすめ

【最強】未経験からプログラマーになる方法

ITエンジニアは求人倍率11倍と全職種の中で一番求められている職種です。

常に人材不足のため基礎スキルさえあれば経験・年齢が問われず採用されます。

実際、3ヶ月程度の受講で転職事例は山程あり、DMM WEBCAMPでは98%が転職に成功しています。

しかも転職保証があるため就職に失敗したら受講料を返金してもらえます。

注意点は人気で受講枠がすぐ埋まります。気になった方は早めに相談(無料)だけでもしておきましょう。

>DMM WEBCAMPの無料相談はこちら

手に職がつくため将来は在宅でも仕事ができます。

就職・転職の悩みを本気でなくしたい方は情報収集からはじめましょう。

20代前半フリーターに強い「ハタラクティブ」

  • 求人の職種が幅広く・豊富!営業・エンジニア・デザイナー・事務など多彩!
  • 就職支援実績15万名以上!他サービスを圧倒!!
  • 書類選考・面接のカウンセリングがマンツーマンで受けられる

正社員就職支援に強い「ジェイック」

  • 就職成功率は81.1%以上!定着率も91.3%で離職者も少なくホワイト企業多数!
  • 就職支援実績2万名以上!信頼・実績から書類選考免除の企業のみ紹介!
  • 自己分析・企業分析・社会人研修など支援サポートが手厚い!

就職率で選ぶなら「DYM就職」

  • 就職率は96%!正社員就職の圧倒的な成果で選ぶならDYM就職
  • 上場企業・ベンチャーなど優良企業2000社を書類選考免除で面接可能!
  • 就職できるまで自己分析・企業分析をエージェントが無料サポート!
質問・疑問・不安がある方は
お気軽にご相談ください

ご相談はこちら

-既卒の就活方法

Re就活の無料相談
未経験者歓迎の求人多数!
Re就活の無料相談
未経験者歓迎の求人多数!

Copyright© 既卒・ニート・第二新卒の就活戦略 , 2020 All Rights Reserved.