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採用担当者が教える【学生時代に力を注いだこと】の評価ポイントと好印象な書き方

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採用担当者が教える【学生時代に力を注いだこと】の評価ポイントと好印象な書き方

エントリーシート(ES)や履歴書にある「学生時代に力を注いだこと」の書き方、悩んでいませんか?

「学生時代に力を注いだことってどう書けばいいの?」
「特にないから書けない。不安・・・」
「どんな点がチェックされるの?」

などと、質問をよく受けます。

自信がもてないことを何枚も書くのは嫌ですよね

大丈夫です、安心してください。

私はこれまで約10年間、上場企業の採用担当として1万人を超える学生を面接してきました。

その経験をすべてこの記事にまとめましたので、書類選考突破の確率はグッとあがるでしょう。

「学生時代に力を注いだこと」なんて自分にはない、と思い込む必要もありません。

採用する側の思惑を知れば、確実に書類選考を通過することができます

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Contents

「学生の学生時代に力を注いだこと」はなぜ必要なのか?目的は人柄を伝えること

学生の学生時代に力を注いだことが必要な理由とは、人柄を知りたいという部分が大きいです。

どのような取り組みを行って、どのような成果を出したのかを知りたいということもありますが、それ以上に、人柄を知りたいという部分が大きいです。

次の章ではどんなポイント書類選考でチェックされているかを解説しましょう。

ポイントがわかれば対策が可能となります。

「学生の学生時代に力を注いだこと」のチェックポイントは「なぜそれをしたのか」

採用担当者が、学生の学生時代に力を注いだことを通して知りたいのは、なぜそのことに一生懸命に打ち込んだのかです。

新卒を採用するにあたっては、中途採用者とは異なり、スキルなどで採用するわけではなく、行動した理由が知りたいのです。

中途採用者の面接の場合は、すでに職歴があるやめ、過去の実績で採否を決定しますますが、新卒は違います。

学生時代に力を注いだことを通して、なぜそのことに力を注いだのかをアピールするようにしてください。

「学生の学生時代に力を注いだこと」のチェックポイントは「行動を起こした理由」がチェックポイントとなります。

書類選考が通る「学生の学生時代に力を注いだこと」のポイント3個

1万人の書類選考をしてきましたが、通る書類選考には重要なポイントが3つありますのでお教えしますね。

それは

  • 大切なのは「過程」を伝えること!派手な実績がなくてもOK
  • 論理的・客観的な書き方で優秀な学生だと判断してもらう
  • 経験から「どんなことが得られたか」を必ず伝え、貢献できる人材であることをアピールすること

です。

順に解説していきますね。

ポイント1:大切なのは「過程」を伝えること!派手な実績がなくてもOK

実績よりも、過程を丁寧に伝えるようにしてください。

大切なのは、活動などの実績を単に伝えるのではなく、なぜそれをしたのかといった動機の部分が大切です。

学生時代に出した実績も確かに素晴らしいものですが、過程を見せるという意識を強く持つようにしてください。

過程を見ることで、学生が行動を起こした原因を面接官が知ることができ、性格を判断することができます。

つまり、面接官はあなたの行動を起こした過程を通して、あなたの人柄を知りたいと考えているのです。

ポイント2:論理的・客観的な書き方で優秀な学生だと判断してもらう

学生の段階で、論理的・客観的な書き方で、「学生時代に力を注いだこと」を伝えると、ロジックが効いていて非常に優秀な学生に見えます。

社会人になってからはロジカルシンキングを徹底的に教え込まれるため、先に習得しておくことが望ましいです。

そのために、「結論から伝えることを徹底する」を徹底しましょう。

具体的に解説します。

結論から伝えることを徹底する。

必ず、結論から「学生時代に力を注いだこと」を伝えるようにしてください。

「学生時代に力をいれたこと」の文章の書き出しが、結論ではないと「何を伝えたいのか?」とあいまいな文章になります。

最初に結論から書くことを徹底するだけで引き締まった文章となります。

もし「書き方が分からない・・・」という方はPREP法をおすすめします。

PREP法とは

  • Point:結論(主張したいこと)
  • Reason:理由
  • Example:具体例
  • Point:結論(主張したいこと)

の頭文字を取った方法です。

このPREP法の流れで書くだけでかなりロジカル(論理的)な文章となります。

一般的な方法で社会人になっても活かせますのでぜひ活用してください。

例文紹介

私が、学生時代に力を注いだことは、アルバイトです。

チームワークの大切さを学ぶことができました。

飲食店でのアルバイトでしたが、激務なため、すぐに人が辞めていく環境でした。

あまりにも人が辞めていく環境のため、改善したいと思い、リーダーを買って出ることになりました。

自分が指導を丁寧に行うことで、人が辞めない職場になると考えたからでした。

シフト管理や接客指導などを行うことになりましたが、一方的にやり方を押し付けるのではなく、1人1人の事情に合わせて指導を行うことで、信頼を得ることができました。

一方的に押し付ける指導方法ではなく、個人に合わせて指導を行うことで信頼を得て、チームワークを得て、離職率を下げることができました。

この経験から得たことは、チームワークを活性化することができれば、激務な仕事環境での乗り切っていけるということです。

コラム:論理的な思考力を学生のうちに身に着けておけば役に立つ&社会人になると重視される

論理的な思考法が社会人になると重視されます。

理由としては、社会人経験の浅いうちは、仕事の経験そのものが薄いため、重要な仕事をすぐに任せてもらえないためです。

経験がないなら、ロジックで勝負するしかありません。

論理的に物事を考えるクセがついていないと、大きな仕事を任せてもらえません

学生のうちから論理的な思考法を身に着けるようにしておいてください。

論理的な思考力としては

  • 理由や具体例を混ぜる
  • 「なぜ」を5回繰り返し深い洞察力を鍛える

などがあります。

エントリーシートや履歴書で利用できるものは理由と具体例を織り交ぜる方法です。

結論を書き、理由・具体例を紹介することで論理性が劇的に増します

ぜひ取り入れてください。

ポイント3:経験から「どんなことが得られたか」を必ず伝え、貢献できる人材であることをアピールすること

経験からどんなことを得られたかを必ず書くようにしてください。

自分なりの(学生なり)の言葉で問題ありません。

例文にあったとおり、チームワークを活性化させることで、離職率の高い職場を改善することが出来たという風に、会社に入った後にどのように会社に貢献できるのかをしっかり伝えることが大切です。

このとき、得られたことが具体的であればあるほどGOODです。

数字で表せるレベルまで考えられると書類選考の通過率がグッと上がります。逆にあいまいなものは絶対に避けましょう。

コラム:題材は学業・趣味・高校時代から継続していること・実習でもOK

学生時代に力を注いだことの題材としては、学業や趣味、高校時代から継続していること、ゼミなどの実習を題材にしても問題ありません。

理由としては、採用担当者が一番知りたいことは、なぜそのような取り組みを行ったのかということだからです。

派手な実績をアピールするのではなく、過程を見せることを大切にしてください。

「学生の学生時代に力を注いだこと」がない人におすすめの書き方

「学生時代に力を注いだことがない」人におススメしたいのは、読書をたくさんしたなど、手軽でかつ知的に見えることを題材にすることです。

アルバイト経験や、サークル活動をしていたといったテーマそのものは、実は採用担当者は一切重視していません。

題材はなんでも良いので、手軽にできて、アピールしやすい読書をたくさんしたということをアピールするようにしてください。

ここまでは、「学生が学生時代に力を注いだこと」の伝え方を紹介してきました。

いよいよ次章では、実際に上場企業の書類選考に通過した実例の紹介に入ります。

採用担当者に響く!書類選考を通した「学生時代に力を注いだこと」の例文

実際に上場企業の書類選考を通過した「学生時代に力を注いだこと」をご紹介いたします。

アルバイトの例文

私の学生時代に打ち込んできたのは、ホテルのアルバイトでした。

ホテルでの接客業の経験を通して、社会人になってからは上司の言いつけを守り、抜けもれなく仕事をできる能力を身に着けることができました。

「お前はこんなこともできないのか!」

これは、ホテルの支配人に言われた言葉でした。

学生時代に、短期間で住み込みでホテルのアルバイトをしました。

仕事自体はホテルの飲食店での調理補助や、接客がメインでした。

従業員が全員帰った後、ホテルにある温泉で最後に従業員は汗を流すのですが、うっかり1日だけ入った後のお風呂の清掃を忘れてしまっていました。

汚い清掃されていない状態で翌朝、お風呂に入ったお客様からクレームがついてしまいました。

この経験以後、言われたことは必ず守り、どんな仕事も忘れずにしっかりとすることが大切だとわかりました。

ホテルでの業務内容をしっかりとメモ帳に記録し、チェックリストをつけることで抜け漏れがないように行動をするようにしました。

GOOD評価ポイントはココ!

失敗した事実から書き始め、改善方法を書き、採用担当者の胸に響く文章になっています。

部活・サークル

私は高校生から現在まで、サッカーの部活動を続けてきました。

謙虚に様々な意見を取り入れる姿勢を持ち、どんな仕事でも上司の意見をしっかりと聞いて、仕事を進めていきたいと考えております。

サッカーの経験が長くても、基礎がなっておらず、非常に恥ずかしい思いをしました。

基礎がなっていなければ仕事はできないということを理解することにつながりました。

過去にあった私の経験ですがある日、「お前、全然あかんな。基本がなっていないわ」と先輩から基本がなっていないとお叱りを受けました。

高校から続けてきたサッカーなので自信があったのですが、先輩方から、そのままでは大学では通用しないと言われました。

先輩の意見を聞きながら、しっかりとトレーニングを積んだことで、難関大学の体育会でレギュラーになることができました。

GOOD評価ポイントはココ!

高校から続けてきたサッカーで、我流が身についてしまっており、そのままでは大学では通用しないと強烈な言葉を先輩に言われ、発奮して努力した事実ときっかけがしっかりと書かれています

学業の例文

私の学生時代に打ち込んできたのは、ビジネスと法律の勉強です。

ビジネス法務実務検定を取得しました。

企業に入社してからも、これまで勉強してきた法律の知識を活かして、管理部門での活躍をしたいと考えております。

法律の勉強をすることで、いま企業に求められているコンプライアンス問題などについても非常に深く理解することができました。

学んだ動機としては、コンプライアンス問題や、法律問題の勉強をした理由としては、企業で起こる様々な法的な問題を、知識を持って解決していきたいと考えたためです。

GOOD評価ポイントはココ!

会社に入ってから、法律を扱う部署に対して入るために勉強してきたという点が非常に大きな評価ポイントです。

女性の就活生の方で、内定後は総務に配属され、実際にPRした通りに活躍をされていました。

留学の例文

私が学生時代に打ち込んだことは、語学留学です。

大学2回生から、フィリピンのセブ島に留学をしました。

TOEICの点数が、300点台から700点台になりました。

また、語学能力が向上しただけではなく、現地の外国人と積極的にコミュニケーションを行ったことで、コミュニケーション能力を身に着けることができました。

実際に留学をしても、日本人とばかり行動を共にしていると語学能力が伸びないということを言われていたため、現地の人たちと積極的に交流を持つことにしました。

身に着けた語学能力よりも、全く文化の違う現地の人たちと交流を持つことで、様々な人たちの考えを知り、ともに過ごしたことで自信がつきました。

この経験を活かして、社会人となってからも様々な人たちと積極的に交流し、仕事を推進したいと考えております。

GOOD評価ポイントはココ!

留学経験者でありながら、語学能力だけに絞っていないところが重要なポイントです。

グローバル大企業でも、語学能力を重視している企業は少ないです。

それよりも、様々な人たちと交流したという経験そのものが活かされた非常に素晴らしい内容となっています。

ゼミ・研究の例文

私が学生時代に頑張ったことはゼミ活動です。

法学部で、企業法務についての研究テーマを追求してきました。

企業法務をテーマにしたのは、社会人になってから、しっかりとコンプライアンス意識を持って仕事をしていきたいと考えたためです。

過去のコンプライアンス違反の事例をチームで勉強し、研究しました。

どんな大企業でも、コンプライアンス違反を起こせば一瞬で信用を失うことが理解できました。

社会人としてあるべき姿を学んだことが、企業で活かせると考えております。

GOOD評価ポイントはココ!

2012年ごろから、企業の社会的責任が非常に厳しく問われるようになり、コンプライアンス対策室を設置する大企業が急増しました。

企業が求めている人物像は、まさにコンプライアンス意識を高く持ち、仕事を推進できる人材です。

それに非常にマッチしており、正社員として仕事をしていく覚悟を感じさせられる内容となっています。

この段落では、非常にグッドな書類選考に通った実例を紹介させていただきました。

次の段落では、内定が遠ざかるバッドな事例を紹介させていただきます。

絶対に避けよう!採用担当者がイラっとする「学生時代に力を注いだこと」ベスト3

採用担当をしていて「学生時代に力を注いだこと」を読んでいるとイラッとする内容が意外と多くあります。

いくつか共通点がありますので紹介します。

ぜひ回避してください。

1位:留学経験を前面に出す。語学能力の過度なアピールは、不採用になりやすい

留学経験者の中に非常に多いのですが、語学能力を過度にアピールすると不採用になりやすいです。

企業は学生が、なぜ特定のことに力を注いだのかを知りたいのであって、語学能力が高い学生が欲しいわけではありません。

2位:日本語がおかしい!何が言いたいのか伝わらない

日本語がおかしい「学生時代に力を注いだこと」が大量に毎年、採用担当に送られてきます。

学生時代に力を注いだことが主題なのに、いきなり

「御社の製造する自動車には、非常に愛着があり、学生時代に力を注いだことは、部活動です」

といったような、まずは主語と述語がおかしい文章を書くことは避けるようにしてください。

3位:中途半端な実績自慢は、命取りに。結果よりもプロセスを伝えるようにして!

学生時代に、スポーツや芸術活動などで、非常に素晴らしい成果を残しており、それを前面にアピールすることは決して悪いことではありません。

しかし、企業が見ているのは、あくまでもなぜそのことに真剣に取り組んだのかという過程の部分なので、実績を過度に強調するとかえって面接に落とされる可能性が高くなります。

問題外!履歴書を送付する封筒の「宛名」には気をつけて!特に「様御中」はやめよう!

送付する履歴書の中身に気を遣うのは良いですが、もっと採用担当者をいらだたせるものがあります。

「様」と「御中」を同時に使う「様御中」などは避けるようにしてください。

中の履歴書を読む前に、印象が悪くなります。

実際に採用担当をしてきて一番、印象に残っているのは、人事部採用担当者タカハシ様御中というものでした。

担当者が分かっているのにも関わらず、御中を付ける必要はありません。

人事部全体に対して、書類を送るときは御中を使い、担当者だけに送る場合は、様だけで問題ありません

  • 「様」をつける場合:採用担当者の氏名が分かっている場合は、採用担当タカハシ様と書くようにしましょう。
  • 「御中」をつける場合:採用担当者の氏名が分かっていない場合は、部署宛に御中と書くようにしましょう。人事部御中で問題ありません。
  • 「様御中」:不適切

まとめ

企業が学生に対して「学生時代に力を注いだこと」を書いてもらうのは、なぜそのような行動をとったのかという過程を知りたいという部分が非常に大きいです。

結果や実績ではなく、行動の理由を示すようにしてください。

活躍できるイメージを企業に与える以上に、行動の理由を示すことで、人柄を知ってもらうことが大切です。

また、企業に入ってからは、現在は新入社員に対してはロジカルシンキングが出来るようになれと指導している大企業も多いため、出来るだけロジックのある論理的な文章を作ることを心がけて下さい。

論理的に書きながらも、行動の理由を示すことで、面接官にとっては優秀な学生に見えます。

この記事を書いた人

監修者
髙橋弘樹

著者・監修者の髙橋弘樹です。
人事・採用を10年以上の実務で

・1,000人を超える人の面接
・給料相場の把握
・経営側の考え方

を経験してきました。

このサイトではリアルな実情を発信していきますの参考になれば幸いです。
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