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一生使える自己分析の方法!ステップ式で誰でも簡単に自己分析を深くする手順を全解説

更新日:

「自己分析ってどうすればいいのかな。やり方がわからない」

「自己分析の方法がわからないから、その方法を知りたい」

自己分析をしたくても「方法が分からない」と手が止まる方は多くいます。

でも絶対に諦めてはいけません。

自己分析は就活・転職において必須の作業です。

30才、40才でも必要になってきます。

自己分析を行うことで、自分に合った会社を選ぶことができ、早期離職を防ぎ自分が望む人生を自ら選ぶことができます。

私はこれまで約10年間、採用担当をはじめ人事を経験してきました。

人事として退職面談をしている中で

「自己分析をしっかりしていないと、なぜ会社に仕事に来ているのかが分からずに辞めてしまう」

という人は多かったです。

人生を無駄にしたくないですよね。

自己分析は、自分のキャリアを守るためにも重要です。

この記事には採用を10年以上し続けてきた筆者が自己分析の方法を解説していきます。

読み終えるには10分ほどかかりますが、人生において無駄になるテクニックではないため必ず最後までお読みください。

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Contents

自己分析は就活・転職はもちろん人生の岐路にも役立つ

「自己分析なんて役に立つんだろうか」と疑問に思っている学生も非常に多いです。

自己分析は就活の場において役に立つだけではなく、人生の岐路においても確実に役に立ちます。

ここでは自己分析の重要性を理解していきましょう。

自己分析の必要性を理解しないと「中途半端な自己分析」になってしまい、最良の選択ができなくなります。

自己分析の必要性を理解することはそれほど重要なことなのです。

仕事・結婚・住処も自己分析でストレスなく選択と集中ができる

仕事や結婚、住む場所なども自己分析でストレスなく選択と集中ができます。

「何にこだわり、何を捨てられるのか?」

を知らないと様々な機会を逃してしまいます。

結婚すれば自分の時間・お金が減るのは当然です。

ですが得られるものもありますし、捨てられるものもあるはずです。

その基準を自分の中で持っていないと、「結婚=無駄」なものになってしまいます。

仕事も残業が多くても「なりたい自分」になれるなら楽しんで仕事ができます。

「楽しめるかどうか」は自分次第です。

それを事前に気づけていたら、自分で働き方を選ぶことができます。

転職・就活で自己分析に深みがあればブレずによい就職ができる

転職や就活において自己分析に深みがあれば、迷わずに自分にとって一番良い選択ができます。

年収を高くしたい、好きな仕事をしたい、自分らしく働きたい、家族との時間を大切にしたいなど、仕事選びの基準は実は自分自身が無意識に選んでいるものが現れやすいためです。

自分自身が無意識に選択しているものを改めて認識するためにも自己分析は大切です。

自己分析をし、自分の価値観を自己認識することでより俯瞰的にものごとを考えられるようになります。

自己分析に終わりはありませんので、半年に1度くらい自己分析を行ってみましょう。

自分らしい選択ができるようになります。

自己分析の深さは面接の質問の回答に違いが出てくる

自己分析ができていると面接の回答に大きな違いが出ます。

特にキャリアプランについて質問された場合、あまり自己分析を意識していない人は「営業職として頑張る!」程度のことしか言いません。

しかし、しっかりと自己分析をしている方は、「営業職として売上高は個人で1億円を達成して、10年後には御社のビジネスの主体であるサービス部門だけではなく、新しく旅館業ビジネスなど観光産業で、儲けられるようなサービスを企画できる立場になります。」という風に、やりたいことが明確で自分自身の価値観も掲示した答えをしてきます。

このようなビジョンがある話は人を惹きつけますし、応援したくなります。

面接や書類選考での印象は間違いなく高くなり、入社後の仕事も期待されるでしょう。

次は、いよいよ自己分析の方法について解説します。 具体的にどうすれば良いかを書いていますので、ぜひ、読んでくださいね。

自己分析の方法は価値観・過去・現在・未来で行えば答えが見えてくる!

「自己分析の大切さは理解したけれど、じゃあ、どうすればうまく自己分析をできるのかな」と考え込んでしまう方は多いです。

自己分析は自分がどうしたいのかを時系列順番で追いかけていけば深い自己分析ができます。

具体的には、価値観・過去・現在・未来で行うと良いです。

そこで次からは

  • 価値観の自己分析:重要な価値観を知る
  • 過去の自己分析:自分史を作り過去の選択から客観的に価値観を知る
  • 現在の自己分析:「強み」を知る
  • 未来の自己分析:5年後「こんなふうになっていたらいいな」を言語化する

について1つずつ紹介していきます。

価値観の自己分析:重要な価値観を知る

価値観の自己分析として重要なのは、自分自身がどうしたいのかを知ることです。

やりたいことは何か、反対にやりたくないことは何かを考えます。

以下のSTEPを踏んでみましょう。

  • STEP1:やりたくないことを10個洗い出す
  • STEP2:「なぜやりたくないのか」を言語化し価値観を知る それぞれについて解説します。

STEP1:やりたくないことを10個洗い出す

やりたくないことをまずは10個ピックアップしましょう。

理由は次のとおりです。

  • 「やりたい」ことよりも「やりたくない」ことのほうが挙げやすい
  • 「やりたくない」ことは今後も変わりにくい価値観 というためです。

手っ取り早く自己分析するためにも「やりたくないこと」を10個洗い出してみましょう。

コラム:「やりたくないこと」は生涯避け続く価値観。早めに知ろう

「やりたいこと」は意外と

  • 状況
  • 立場

で変わるものです。

そのため「本当にやりたいこと」を見つけることは実はかなり難しいことです。

一方で「やりたくないこと」は10年後も変わらない価値観です。

筆者も「やりたくないこと」は10年以上変わっておりません。

それどころか、「やりたくないこと」を本当にやらなくなっていきます。

「やりたくないこと」を言語化し、自己の理解を深めると仕事選びや人生の岐路でも判断しやすくなります。

ぜひやってみましょう。

STEP2:「なぜやりたくないのか」を言語化し価値観を知る

やりたくないことを書きだしたら、なぜそれをやりたくないのかを考えて、言語化します。

例えば営業職は絶対にやりたくない、と考えた場合には、なぜ営業職をやりやくないのかを考えます。

具体的には、営業職は勤務時間が長時間で、しかもノルマによるプレッシャーが激しいのでやりたくないという風に、理由を深堀してみてください。

「なぜ」を5回繰り返すことで本当の自分の価値観が見えてきます。

「なぜ営業をやりたくないのか」と問うことで「ノルマのプレッシャーから避けたい」というような一段深い理由をすることで自分を知ることができます。

過去の自己分析:自分史を作り過去の選択から客観的に価値観を知る

過去の自己分析を行い、自分史を作って過去の選択から客観的に価値観を知るようにしましょう。

自分史を作る方法としては、自分自身のこれまでの行動などをノートに書いて見える化すると良いです。

下図のようにまずグラフにしていき、変化があるポイントに何があったかを書き込む方法がやりやすいでしょう。

自分史

参考:“自己分析“は就活でどうして必要なの? 方法は?

「大学の学部選びはなぜ選んだのか」「いまのゼミやアルバイトはなぜ選んだのか」など、過去を遡っていくと自分自身の行動原理ができます。

自分自身の感情がどう動いたのかをノートに書き、気持ちが盛り上がったときと、気持ちが下がったときを分析してみてください。

以下は、私が大学生時代に使っていた自己分析表です。

行動 大学選び ゼミ選び アルバイト選び
理由 有名大学に進学したい 企業で活かせるようなゼミに入りたい 友達を作りたい、好きな飲食店で働きたい
モチベーション 有名大学に進学することで、将来の選択肢を拡げたい 実践的な勉強をすることで、社会人になってから役に立てたい お金を稼いで80万円の自動車を購入したい
気持ちが盛り上がったとき 目標を達成できてうれしい 勉強内容が非常に役に立ち、やる気が出る 自動車を購入できて非常にうれしかった
気持ちが盛り下がった時 大学生活自体は期待していたほど楽しくなかった ゼミの勉強が難しすぎて、ついていけないかも知れないと不安になってしまった アルバイトのし過ぎで疲れてしまった。単位を落としそうになった。

私の場合、上記の表から目標達成意欲が高いという自己分析をすることができました。

有名大学に進学するという目標も達成しましたし、アルバイトでお金を貯めて車を買うことも出来たためです。

自分史を作ると、自分自身の行動の特性や理由を知ることができます。

記入しやすいように自己分析のフォーマットを用意しましたのでぜひ活用してみてください。

>自分史シートをダウンロードする

現在の自己分析:「強み」を知る

現在の自己分析を行い、自分自身の強みを知るようにしましょう。

自分自身の強みは何なのかを具体的に知ることが大切です。

例えば、

  • 忍耐力がある
  • 物事を考えぬく力がある

という風に自分自身の強みを知ることが大切です。

ただし重要なポイントがあります。

それは事実による客観性がるという点です。

事実に裏付けられた強みは面接官などの聞き手の納得度を上げます。

具体的に方法を紹介していきましょう。

STEP1:強みを10個以上あげ3つに絞る

強みを10個以上あげて、その中から3つに絞るようにしてみましょう。

  • チームワークが得意
  • 主体性がある
  • コミュニケーション能力がある
  • 粘り強く物事を推進できる
  • 継続力がある
  • 決断力がある
  • 努力できる
  • 物事を真剣に考え抜く思考力がある
  • 前向きに行動できる
  • 語学力がある

など10個以上、自分自身の強みを知り、その中から3つをピックアップしていきます。

自分以外の家族・友達・先生にも聞いてみると良いでしょう。

客観的な意見がもらえ効果的なケースが多いです。

STEP2:強みを裏付ける事実をピックアップする

強みを3つ選ぶことが出来たら、裏付ける事実をピックアップします。

例えば、チームワークが得意という場合には、学生時代に行ってきた部活動の経験やゼミでの経験などから、チームワークを発揮したエピソードをピックアップすると具体的なものになります。

とくに数字で表現できるようにしましょう。

「チームワークが得意」というのであればリーダーを経験した期間や取りまとめたチームの人数、リーダーの経験回数など数字で表現できるようにしましょう。

STEP3:なぜ強みであるかを事実から考察する

最後に「強み」はなぜ育まれたのか?を事実とともに考察しましょう。

例えば、チームワークが得意だという場合には、学生時代の部活動でなぜリーダー役を買って出たのか、なぜ4年間も続けることが出来たのかなど、強みを発揮できた理由を考えるようにしましょう。

上記の例で言えば、リーダー役を買って出たのは、

  • みんなで喜ぶ価値観
  • 人のために行動する価値観
  • 上記を実現する行動力

が強みと言えるいえるでしょう。

なぜ自分自身が行動を出来たのかを深く考えるようにすると、より自己分析が深くなります。

未来の自己分析:5年後「こんなふうになっていたらいいな」を言語化する

「5年後には仕事を覚えて後輩指導できる立場になって、周囲に期待される存在になれたら良いな」という風に、言語化すると未来の自己分析になります。

言語化することで、社会人になってから、どのような人材になりたいかを自分自身で自覚することができるため、深い自己分析につながっていきます。

このとき重要なポイントは「今できること」と関係なく「状態」で考えることが重要です。

理想の自分をイメージして言語化してみましょう。

次は、自己分析をしないと早期離職する可能性がある点について言及しています。

【要注意】自己分析せず就職・転職をすると早期離職につながる

「自己分析なんてしなくても内定出ちゃったよ」という方の話を真に受けてしまうと危険です。

確かに自己分析をしなくても内定は出ます。

しかし、自己分析をしておかないと、就職をしても、転職をしても早期離職につながります。

自分自身がどうしたいかを明確にせずに就職することが出来ても、結局は意思が曖昧だと仕事を続けることが難しいためです。

実際に退職者面談をしてみると一発で自己分析が甘いことが分かります。

例えば、以前はフリーターをしていて一念発起して正社員として就職したのに、三カ月もすると「以前の職場のように若者が多く気楽な仕事がしたい」と辞めてしまう子がいます。

就職する段階では面接の場で「正社員になって安定した生活を送りたい」といっていたのに、真逆のことを退職面談で話してしまうのです。

自己分析が甘いと後で非常にもったいないことになってしまいます。

次は、自己分析が進まないときにどうすれば良いかについて説明しています。

1人で悩んで分からないときは、相談することが大切です。

自己分析が進まないときはキャリアコンサルタントに相談する

「いくら自分自身で考えても、なかなか自己分析が出来ないな」と自己分析が進まない場合には、キャリアコンサルタントに相談してみましょう。

キャリアコンサルタントは転職エージェントに在籍しており、しっかりとしたアドバイスを行ってくれます。

履歴書・職務経歴書の添削や、面接時の受け答えから、自己分析まで、丁寧にサポートを行ってくれますので、ぜひ、キャリアコンサルタントに相談してみてください。

就活者はキャリア支援課・新卒向け転職エージェントに相談する

新卒で就活をしている場合は大学のキャリア支援課か、新卒向けの転職エージェントに相談するようにしてください。

大学のキャリア支援室は、最近では大学が就職率を気にしているという事情もあり、親身になってくれます。

また、新卒向けの転職エージェントでは自己分析のサポートをしっかりと行ってくれますし、志向に合った求人を紹介してくれます。

私がおすすめするキャリアチケットでは、新卒者に対して客観的に自己分析、自己PR、志望動機を添削してくれる上に、求人を紹介してくれます。

もしもどうしても自己分析がうまくいかないと悩んでいる場合は活用してみて下さい。

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転職者は転職エージェントに相談する

転職者は転職エージェントに自己分析を手伝ってもらいましょう。

転職エージェントは転職希望者の支援に特化していますし、ノウハウを蓄積しているため、現実的なレベルまで自己分析を落とし込み、求人を紹介してくれます。

おススメの転職エージェントは、doda(パーソルキャリア)です。

dodaは業界ではかなりの老舗であり、歴史の古い堅実なメーカーなど、優良企業が求人登録しています。

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コラム:自己分析に役立つおすすめの本

自己分析に役立つ本としては、「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう 新版 ストレングス・ファインダー」という本をおススメします。

筆者も学生時代に購入して何度も活用した本です。

自己分析ツールがついており、インターネットにその本のシリアルコードを入力すると、自己分析ツールを使うことができます。

新品で買わないと自己分析ツールが使えないため、新品で購入する必要性がありますが、自分自身の強みや特性などがデータで分かります。

購入する場合は、絶対に新品で購入するように注意しましょう。

私は学生時代と社会人になってからで、合わせて2冊購入した経験があります。

最後に、社会人になってからどれくらいの頻度で自己分析をするとよいのかについて解説します。

社会人になったらもう関係ないだろう、ではなく、しっかりと自己分析する時間を確保することは大切です。

社会人になっても半年に1回くらい自己分析をすることで最良の選択をとることができる

「社会人になって、飲み会ばっかりいっているな」という状態になりがちですが、 社会人になっても半年に一回くらいは自己分析をしておくと良いです。

仕事をしていて転職をしたくなった場合や急に無理な転勤を命じられてしまうということがあります。

そのときに自己分析ができていれば、転職先選びや転勤が人生にどんな意味があるのかを主体的に考えられます。

仕事の判断だけでなく、人生の判断も「自分自身がどうしたいか」を自己分析を通して考えることが出来るので、自己分析をする時間を社会人になってからも確保するようにしてくださいね。

まとめ

自己分析をすることによって「自分自身が何をしたいのか」が理解できるようになり、仕事だけではなく人生の決断も出来るようになります。

自己分析を具体的に行うためには、価値観・過去・現在・未来で考えることが良いです。

やりたくないことを書きだし、その理由を追求します。

そして自分の強みを追求し、5年後になりたい姿を考えます。

自己分析を行うことで、自分自身が本当にしたいことを理解できるようになり、その後の職業人生を充実させることができます。

この記事を書いた人

監修者
髙橋弘樹

著者・監修者の髙橋弘樹です。
人事・採用を10年以上の実務で

・1,000人を超える人の面接
・給料相場の把握
・経営側の考え方

を経験してきました。

このサイトではリアルな就職・転職の実情を発信していきます。ご参考になれば幸いです。
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