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【既卒の面接】採用担当者の私が絶対に聞いた質問・意図とベストな回答例6個

更新日:

「既卒の面接での質問には、どう答えればいいのかな?」

「空白期間について聞かれたら、どう返していいか分からない」

既卒の方が面接を受けるにあたっては、何を聞かれるか分からなくて不安になりますよね。

私はこれまで約10年間採用担当者を経験してきましたが、実は面接官が知りたいのは過去ではなくこれからあなたが企業で活躍する姿です。

既卒になってしまった過去はいまさら変えようがありません。

マイナスに考えるのではなく前向きに質問に答えるようにしてください。

この文章を読めば、既卒の面接で必ず面接官に受ける質問をしることができ、ベストな回答をすることができます。

いままさに面接に挑もうとしているあなたは、最後まで読まないと面接官の質問の意図が分からず、うまく質問に答えられなくなりますよ!

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Contents

【採用担当者歴10年の私が絶対に聞く質問】既卒面接なら必ず聞く質問とその意図6個

「既卒面接ではどんな質問が来るのだろう」と不安になっている方は多いです。

どんな質問が来るのか、質問の意図が分からないと答え方が分からず不安になりますよね。

面接において、採用担当者として私が必ず聞いている質問は、以下の6つです。

  • 既卒になった理由は何?
  • 空白期間は何をしていたの?
  • 志望動機を教えてください
  • マイブームはなんですか?
  • 最近、気になったニュースはなんですか?
  • 自己PRをお願いします

それぞれについて、質問の意図とベストな回答法を解説します。

質者Q「既卒になった理由は何?」

ベストな回答イメージ

既卒になった理由そのものは重要です。過去から未来への気持ちの変化を大切にしてしっかり伝えよう。

回答例

「既卒になった理由としては、公務員試験の勉強を行っていました。結果的には公務員試験に合格することはできませんでしたが、民間企業就職で社会貢献性の高い仕事をしたいと思うようになりました。公務員試験に不合格になったことは後悔していません。民間企業での仕事を視野にいれたところ、民間企業でも社会貢献性の高い仕事に挑戦できると気が付いたためです。公務員試験への未練はありません。気持ちを入れ替えて御社に就職後は、仕事を前向きに行っていきたいと思います」

既卒になった理由を聞く意図は、どんな理由で既卒になってしまったのか、既卒になった目的を知りたいということです。

一例として公務員試験の不合格を挙げていますが、大切なポイントは気持ちの切り替えです。

公務員試験に失敗したから民間企業を単純に志しているのではなく、自分のやりたい仕事が民間企業にもあったということに気が付き、失敗した過去ではなく未来を見ています。

過去を振り返り、既卒になった理由を翻りながらも、これから未来においてどんな風になりたいのかを伝えられるようにしてください。

質者Q「空白期間は何をしていたの?」

ベストな回答イメージ

空白期間は前向きに答えよう。過度にネガティブになるのは厳禁!

回答例

「空白期間はアルバイトを行っていました。ホテルの客室清掃や接客のアルバイトを転々とする生活を2年間近くしてきました。同じことを繰り返す単純作業を繰り返すだけの毎日となっており、このままではいけないと思うようになりました。周囲の友人たちが次々と正社員として主任などの仕事にステップアップしていく中、自分だけが世間から取り残されていくようで不安を感じました。過去を反省し、正社員になり、難しい仕事に積極的に挑戦することでスキルを磨き、これからは厳しい仕事を率先して受けていくことで一人前の社会人になれるように努力したいと思います。」

空白期間を聞く意図は、空白期間に何をして、何を学んだかを知りたいということです。

アルバイトを転々としているうちに空白期間が延びてしまったという既卒の方、スキルが身につかないまま25歳近くになって焦るという方は、非常に多いといえます。

25歳となれば世間一般ではもう社会人3年目で、仕事のスキルを一通り身に着けている年齢であるといえます。

アルバイト生活をしていたけれど、なぜ抜け出したいと思うようになったのかを伝えるようにしてください。

仮に空白期間に何もしてこなかった場合も同様に、なぜ正社員になりたくなったのかを明確にし、ポジティブに伝えるようにしましょう。

質者Q「志望動機を教えてください」

ベストな回答イメージ

志望動機は会社への本気度を試されている。キャリアは自分の手でつかもう!

回答例

「御社を志望した理由としては、港湾関係の大型フォークリフトを開発・製造しており、社会になくてはならない製品を社会に対して提供していると感じたためです。私は神戸の港町に育ったため、御社の製品を目にする機会は非常に多かったです。マレーシアに海外留学に行った際にも御社の製品をよく見かけることがあり、興味を持ちました。御社は世界でも第3位の規模を誇るフォークリフトメーカーであり、特に大型製品の製造に強いことが調べていてわかりました。港湾関係においては重いコンテナを運ぶためにフォークリフトは必須であり、将来性の非常に高い会社であると感じました。また海外でも10か国に事業を展開されており、グローバル企業であることも理解できました。将来性が高く、大きな安定企業である御社で、仕事をしたいと考えております。これまでの留学経験を活かし、御社であれば海外で活躍をするチャンスもあると考えております。」

志望動機を聞く意図は、どれくらい会社を調べてきているか、本気度を問われています。

本当に会社に興味があれば具体的に会社の規模や展開地域などが目に入ってきており、自然と言葉になって出てくる部分もあります。

また、自分自身の経験を絡めながら伝えることで、本気度が高いとみなされやすくなります。

自分自身の見聞きした経験や会社を調べて強みを把握し、面接官に伝えられるようにしましょう。

質者Q「マイブームはなんですか?」

ベストな回答イメージ

ストレス解消の手段を持っているかどうかを聞いている。

回答例

「私のマイブームは、運動です。運動をして汗を流すことでストレスを解消して、1日の終わりには爽やかな気分で就寝することを心がけています。」

マイブームを聞く意味はストレス解消の手段を持っているかどうかです。

社会人になったら切り替えが大切です。

会社であった嫌なことを家に持ち帰るようでは疲れてしまいますし、反対に家であった嫌なことを会社に持ち込むようでは仕事が上手くいかなくなることも多いです。

ストレス解消する手段を持っており、切り替えができる人材であることをアピールするようにしてください。

質者Q「最近、気になったニュースはなんですか?」

ベストな回答イメージ

時事ネタを聞かれたら職種・業界と関係のあるニュースをしっかりと答えよう。時事ネタは世間話ではありません。ニュースなどの情報収取から職種・業界の志望度が伝わります。

回答例

「私は最近気になったニュースは、消費税の増税です。御社の経理職を志望するにあたっては、消費税の区分がイートインでは10%・持ち帰りでは8%と処理方法が異なるということが業務に影響を与えるのではないかなと思い、再度、簿記会計の勉強をしています」

最近気になったニュースを聞く意図は、どれくらいこれから志望する職種に影響があるのかなど、興味の度合いを試しています。

毎日のニュースをただ漠然と見るのではなく、目的をもって見るようにしてください。

経理職を志望しているのなら、会計についてはニュースなどで処理方法が変わるといったニュースが頻繁に報道されたりします。

社会の情勢を主体的に見るようにすると情報を吸収する速度が速くなりますし、とっさの質問にも答えられるようになります。

質者Q「自己PRをお願いします」

ベストな回答イメージ

自己PRは企業が求めるものを把握して、自分を売り込め!面接は商取引と同じ!

回答例A

「私の長所は、竹を割ったような明るい前向きな性格です。基本的に過去を引きずりませんし、後ろを振り返ることはしません。過去は過去、未来は未来と考えています。就職先の軸が見えずに既卒となってしまいましたが、既卒となったおかげで営業職の仕事に興味が湧くようになりました。新卒で就活をしているときは営業職だけは嫌だと考えていましたが、実際にインターンに参加して営業などを体験した結果、事務所に閉じこもっているよりも外に出る営業職の方が性格的に向いているのではないかと考えるようになりました。御社に入社した後は、この明るく前向きな性格を持って困難な状況に陥ったとしても、前向きに課題を解決し、御社に利益をもたらす営業マンになりたいと思っています。」

自己PRを質問する意図は、会社が求める人物像に近いかどうか、入社したあとに実際の仕事場ではどんな風に働いていくのかを把握したいということです。

特に例文でも紹介したような前向きな人はどんな時も評価が高いといえます。

実際に仕事をしていれば理不尽で困難な状況に追い込まれることは頻繁にありますが、前向きな人はすぐに立ち直って仕事を進めていきます。

前向きな人材を好む会社は多いので、しっかりと自己PRをするようにしましょう。

【質問の落とし穴】自己PRと自己紹介は違う!2回繰り返すのは厳禁

質問の落とし穴として、自己紹介を聞いたら自己PRをし始める人がいます。

自己紹介と自己PRは全く異なるものです。

自己紹介と自己PRを全く同じ言葉で返すことはしないようにしましょう。

自己紹介はあくまで面接のつかみとして質問する会社も多いです。

自己紹介は軽く1分程度でまとめ伝えましょう。

自己PRはしっかりと会社に自分を売り込むための言葉を使うようにしましょう。

2回同じことを言ってしまうと、質問の意図を理解していないと思われてしまう可能性が非常に高くなります。

コラム:自己紹介で採用可否は決まらない!気持ちを楽にして伝えるべきポイントを伝えよう

自己紹介で採用の可否が決定することはまずありません。

自己紹介はアイスブレイクなどで使われることが多く、応募者の緊張をほぐすために使われることも多いためです。

自己紹介は気持ちを楽にして、気軽に行うようにしましょう。

具体的には、自分の趣味の話などをして、面接官に対しても質問しやすい雰囲気を作ることが大切です。

【事例紹介】面接官として胸を打たれた既卒のエピソード3選!

実際に既卒採用を面接官として行ってきて、胸を打たれたエピソードを3つ紹介します。

個人情報のため、応募者の氏名を出すことはできませんが、面接官として「非常に良いエピソードだった」というものを紹介します。

いずれのエピソードも人生観が密接に志望動機に絡んでおり、採用に至ったというものが多いです。

農学部を出たは良いけれど、就職先がなかった24歳既卒

農学部を卒業し、就職活動を行っていた24歳の既卒の方でした。

大学を卒業後は農学部の勉強を活かして民間企業に就職しようと考えていましたが、農学部の新卒での採用をしている企業は少なく、新卒時には就職できませんでした。

その後、野菜の転送事業を行っている企業に興味を持ち、応募をしてくれました。

元々、実家が農家であり、生産者の苦労や野菜関係の営業は朝が早く朝の5時から出勤ということに理解があり、無事内定となりました。

「農家が朝早いことは実家のことでよく理解しており、これからはその手助けをする企業で働いていきたいと考えるようになった。」と伝えてくれたのが採用の決め手となりました。

また、他には採用に至ったポイントとして大きかったのは、農家とのコミュニケーションの仕方をよく理解している点でした。

出荷してくれる農家との調整は非常に重要で、野菜の転送事業において農家とのコミュニケーションをしっかりと取り、卸先であるスーパーとの納期の調整などをつかめないと苦労します。

その点を理解していたということ、農業について勉強していたことで採用に至りました。

父親が癌で死亡したことをきっかけに医薬品関係に興味を持った24歳既卒

父親が癌で死亡した結果から、医薬品関係の企業を志してくれた24歳の既卒者の方でした。

元々は国立大学の理系を卒業しており、新卒時には父親の看病などでなかなか就職活動の時間がとれず既卒となってしまったとのことでした。

癌治療の過程で、医薬品の持つ効力や副作用を目の当たりにしたことから、医薬品の正しい普及に興味を持ち、応募してくれました。

お父様の看病というどうしようもない理由が空白の理由であったこと、医薬品関係をなぜ志望するのかといった理由の説明などがしっかりとできており、採用に至りました。

法学部を卒業後は司法書士を志すも合格できず、企業の法務に興味を持った25歳既卒

法学部を卒業後、司法書士を志すも合格できなかった既卒25歳の方のエピソードを紹介します。

法学部を卒業後に司法書士を在学中から勉強していましたが、ついに資格取得することができずに卒業となりました。

卒業後も、司法書士を目指して勉強を重ねていましたが、ついに25歳まで合格することができませんでした。

企業の法務を志したきっかけとして「これまでの勉強を活かして、社会でも通用するようなスキルにしていきたい」と考えてくれていたことが採用の決め手となりました。

試験には合格できずとも、前向きに会社の中で法律の知識を活かして働きたいと伝えてくれたのは非常に大きいといえます。

次は、面接の練習の大切さを伝えたいと思います。

いきなりぶっつけ本番で挑むのではなく、必ず練習をして伝えたいポイントが伝えられるようになってから面接に行くようにしてくださいね!

面接の練習は必須!親や友人、兄弟に面接練習をお願いしよう!

いきなりぶっつけ本番で、面接に行くことは避けるようにしましょう。

口が上手く動かず、話せない方も多いためです。

面接での受け答えに慣れるためにも、出来れば、面接の練習を行うようにしましょう。

親や友人、兄弟といった人たちに面接官をしてもらって話せるようにしてください。

一回やっておくだけで全く話し方が変わります。

これまで紹介した質問事例を面接官役の人にそのまま渡して、質問をしてもらうだけでも良いです。

口を動かす練習は必ずしておいてください。

【既卒面接を突破するコツ】過去を振り向くのではなく前を向こう!大切なのはあなたの入社後の活躍を示すこと。

既卒の面接において大切なことは、過去を振り向くのではなく前向きになることです。

「既卒になってしまった」ではなく「既卒になったからこそ正社員で働くモチベーションを持つことができた」と考えるようにしましょう。

また、大切なことは入社後に活躍できるような姿を採用担当者に示すことです。

具体的には、面接の場で「これからどんな風に活躍したいのか」を面接官に伝えることが大切です。

既卒の就活で厳しく評価されるポイントを押さえておきたい方はこちらの記事「既卒から正社員就職は厳しい?内定率を倍増させる就活のやり方を全公開」も参考にしてみてください。

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過去を引きずるのではなく、前向きに反省をし、次に活かすようにしてみて下さい。

コラム:会社に過度に合わせるのは辞めておこう。自分を大切に!

過度に会社に合わせて自己PRをすることは避けるようにしておきましょう。

内定を獲得したいがために、過度に会社へ合わせた自己PRを行う方がいます。

自分に合わない会社に就職しても結局は周囲と合わずに苦しんだり、悩んでしまう可能性があります。

もしも面接に参加して、体育会系のような雰囲気を感じたり、軍隊的な雰囲気の会社に出会い、会社に合わないなと感じたら勇気をもって辞退するようにしましょう。

合わない会社に過度に合わせて内定を獲得しても、あなたが苦しむだけになる可能性が非常に高いです。

面接官の雰囲気や、会社の方針と自分自身が合わないときは、自分を大切にして選考を辞退することも考えるようにしましょう。

まとめ

既卒の面接では面接官の質問意図を汲みとり、しっかりと返答するようにしましょう。

必ず面接で聞かれるのは、以下の質問です。

  • 既卒になった理由は何?
  • 空白期間は何をしていたの?
  • 志望動機を教えてください
  • マイブームはなんですか?
  • 最近、気になったニュースはなんですか?
  • 自己PRをお願いします

それぞれの面接における質問の意図を汲みとり、適切に返すようにしましょう。

また、過去を振り返ることは大切ですが、ネガティブになるのではなく前向きになるようにしましょう。

どんな会社にいっても前向きな人は評価されますし、必要とされます。

前向きに質問に答えることを忘れず、徹底するようにしてください。

この記事を書いた人

監修者
髙橋弘樹

著者・監修者の髙橋弘樹です。
人事・採用を10年以上の実務で

・1,000人を超える人の面接
・給料相場の把握
・経営側の考え方

を経験してきました。

このサイトではリアルな就職・転職の実情を発信していきます。ご参考になれば幸いです。
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