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【ニート200人と面接して分かった】社会復帰できる人・できない人の違い

更新日:

ニートから社会復帰したくても

「ニートから社会復帰できるのかな?このままニートになってしまうのではないか・・」

「社会復帰ができない・・・。どうすればスムーズに就職できるの?」

といった悩みを抱えている人が多いようです。

社会復帰をしようと思っていても、なかなか糸口が掴めなくて不安ですよね。

私はこれまで約10年間、採用担当者を経験し200人以上のニートの方の面接や就活カウンセリングをした経験があります。

ニートの方と面接や就職カウンセリングで分かったことは社会に出たことがないため、どうしても頭でっかちになり、行動に移すことが年齢を重ねるたびに難しくなっていくということです。

つまり、少しお伝えしづらいですがプライドや根拠のない情報が社会復帰を妨げているようです。

この記事を読んでいただければ

  • ニートが社会復帰できない原因
  • 正社員にスムーズに就職できる方の特徴
  • 具体的な就職活動の方法

について解説していきます。

この記事を読めば、今日から行動できるようになります。

少しでも今の状況を変えたい方は必ず最後まで一読してください。

まずは行動あるのみです!

Contents

社会復帰が厳しいと感じるニートとの典型的な面接の事例

「ニートで社会復帰できない人ってどんな人なの」と気になりませんか。

筆者が面接したケースの中でも、特に社会復帰が難しいと思ってしまったのは、特定の職種を中途半端な知識で避けるケースです。

また、環境のせいにして努力することが逃げているというケースもありました。

具体的には、以下のようなケースでは内定が出にくいといえます。

  • 営業職を避ける
  • 会社全てをブラック企業だと考えている
  • 環境のせいにして逃げている
  • 時間があるのに勉強をしていない

それぞれについて解説します。

事例1:営業職を避ける

「営業職=ブラック職種」だと考えて避けるニートの方が非常に多いです。

ニートを脱出したいといいつつも、営業職は絶対に無理だからと、結局は面接の場でチャンスをフイにする人も見てきました。

営業職といっても、カウンター営業から自分から開拓する新規営業まで幅広い仕事方法が存在します。

営業の二文字を見ただけで避けるのは辞めましょう。

事例2:会社全てをブラック企業だと考えている

会社全てをブラック企業だと思い込んでいる方に、面接で遭遇することがよくあります。

残業時間や休日についてしつこく面接で聞くことは避けるようにしましょう。

ニートで職歴がない場合、まだ即戦力ではないため、待遇を要求する立場ではありません。

ブラック企業かどうかを確認するために休日や残業時間を過度に聞いてしまうと「この応募者は本当にやる気があるの」と採用担当者は不安になってしまいます。

経験のあるバリバリのエース級の転職希望者であれば聞いても問題ありませんが、職歴なしで労働条件を過度に気にすることは避けましょう。

事例3:環境のせいにして逃げている

環境のせいにして逃げているニートの方もまず就職できません。

私が実際に面接をしていて「なぜニートになってしまったのか」を質問した際に「親が自分をしっかり育ててくれなかったからだ」と答える30代の方がいて唖然としたことがあります。

働きもせずに飯を食わせてもらっていることに感謝することがあっても恨むのは筋違いであるといえます。このようなケースとまでは行かずとも、何か理由を答える時に他責で答える傾向の方は社会復帰が厳しいでしょう。

事例4:時間があるのに勉強をしていない

せっかくニートをしていて時間があるのにダラダラ過ごして勉強をしていないという方は非常に多いです。

せっかく時間があるのだから、何らかしらの勉強をする必要があります。

簡単な資格の勉強でも良いですし、公務員試験の勉強でも問題はありません。

空白期間に何もしてこなかったと答えるくらいであれば、勉強をしてきたと答えるほうが良いといえます。

おすすめなのは簿記2級や3級など、初歩的な会計知識の勉強をしておくことです。

昨今では経理だけではなく営業職にも数字が理解できることが求められています。

数字に関する勉強は、非常に役に立ちますので、ぜひ、勉強しておいてください。

次は、ニートから社会復帰できない人の特徴について解説します。

ニートから社会復帰できない人の特徴として、ネガティブな人は就職することができないといえます。

ニートから社会復帰ができない人の特徴は5個

「ニートから社会復帰できない人の特徴ってどんなものなのだろうか」と気になりませんか。

採用担当者を約10年間経験した身からすると、ニートから社会復帰できない人はネガティブな人が多く、職種に偏見があるといえます。

具体的には、以下のような人です。

  • ネガティブな人は社会復帰できない
  • 過去を引きずる人は社会復帰できない
  • 職種に偏見がある人は社会復帰できない
  • 行動力がない人は社会復帰できない
  • 反省できない人は社会復帰できない

それぞれについて解説します。

特徴1:ネガティブな人は社会復帰できない

ネガティブな気持ちで就活をしている人はまず社会復帰ができないといえます。

ニートになってしまった、と暗い気持ちを持つのではなく、ニートであった事実を充電期間だったと割り切って、前向きに考えることが大切です。

ネガティブになると、面接官にも顔色が悪い、覇気がないなどと判断されて面接に落ちることになります。

それだけは避けるようにしましょう。

特徴2:過去を引きずる人は社会復帰できない

面接の場で過去を引きずる人はまず社会復帰が難しいといえます。

むかしは一流大学に行っていたのに就職氷河期で失敗して、など、過去を引きずっても1円の得もしません。

過去を引きずるのではなく、未来に目をむけるようにしましょう。

特徴3:職種に偏見がある人は社会復帰できない

工場や営業職といった職種に偏見がある人は社会復帰が難しいといえます。

私も大卒でメーカー勤務でしたが、試用期間中は工場でフォークリフトを作ったりしていました。

営業体験で現場周りをしたこともあります。

どんな仕事にもそれぞれに やりがいがあり、底辺だというような職業はありません。

職種に偏見を持つのではなく、やりたいことを見極めて下さい。

特徴4:行動力がない人は社会復帰できない

ニートから社会復帰するにあたって大切なことは、行動をすることです。

行動力がないと社会復帰は難しいといえます。

行動力と言っても大したことではなく、スーツを買ってきて履歴書を書いて面接を受けまくるだけです。

このような就活としては当たり前のことも「どうせ受からないから」などと理由を作り動かない人が失敗する傾向として多いです。

特徴5:反省できない人は社会復帰できない

反省出来ない人は社会復帰することができません。

ニートであった期間を開き直るのではなく、反省をして振り返り、次からはしっかりと就職して行動をしようという風に考えるようにしてみて下さい。

後悔をするのではなく、しっかりと反省をしてみるようにしてくださいね。

次は、ニートから正社員に就職が成功する人の特徴を紹介します。

基本的には前向きな人が好かれますので、特徴を知って、出来るだけ参考にしてみて下さい。

ニートから正社員に就職が成功する人の特徴

「ニートから正社員に就職が成功する人の特徴ってどんな特徴なの」と気になりませんか。

ニートから正社員に就職が成功する人の特徴として、基本的には前向きな人が多いです。

過去を後悔するのではなく、改善するという考え方を持っているため明るく見えます。

他にも以下のような特徴がある人は採用されやすいといえます。

  • 前向きな人は内定が出やすい
  • 営業職志望は内定が出やすい
  • 体力がある人は内定が出やすい
  • 論理的な人は内定が出やすい
  • 自己分析が出来ている人は内定が出やすい

それぞれについて解説します。

特徴1:前向きな人は内定が出やすい

前向きな人は内定が出やすいといえます。

前向きな人は企業規模を問わず、果敢に難しい仕事に挑戦して失敗しても落ち込まない傾向にあるためです。

どんな事柄も前向きにとらえて行動できる人に内定が出やすいといえます。

特徴2:営業職志望は内定が出やすい

営業職志望の方は内定が出やすいといえます。

営業職は企業規模を問わず需要があるためです。

絶対需要のあるインフラ関係などを除けば、営業職がいない会社を探す方が難しいといえます。

需要が高いところで勝負しているので内定が出やすいです。

特徴3:体力がある人は内定が出やすい

体力がある人は内定が出やすいといえます。

体が資本の仕事は募集人数も多く、不人気で採用されやすいためです。

体力仕事を敬遠したくなる気持ちも分かりますし、中年になって働けるか心配も出てくるとは思いますがそれは働きながらキャリア形成すれば良いことです。

社会復帰できずニートのままでいることのほうがリスクが高いでしょう。

特徴4:論理的な人は内定が出やすい

論理的な人は内定が出やすいといえます。

最近では企業が社員に求める仕事水準がアップしている傾向にあり、論理的な思考ができる人材を企業が求めているためです。

単純に営業職といっても論理的な考え方をもって話を進めることができるコンサルティング営業なども増えており、物事を冷静にデータや経験に基づいて判断できる人材は就職しやすいといえます。

本をたくさん読むなどして、頭を鍛えるようにしましょう。

おすすめの本としては、「世界一やさしい問題解決の授業」をおすすめします。

元コンサルティング会社の書かれた本で、問題解決のやり方について書かれています。

特徴5:自己分析が出来ている人は内定が出やすい

自己分析が出来ている人は内定が出やすいといえます。

自分自身の過去をさかのぼっていき、自分の性格や好みなどを把握した上で仕事を探すようにしましょう。

自己分析が出来ていないと、やる気・希望が高まりません。

面接などの選考で落ちやすくなりますし、入社できてもちょっと上手くいかないことがあればすぐに転職をするなど必ずどこかで行き詰まりを感じることになります。

次は、社会復帰できる・出来ないの差は「意欲・行動力」が握っているというお話です。

どんなに優秀でも意欲がないと中途半端で責任感のない仕事になり、頭ばかり使って体を動かせない人もまた会社員には向いていません。

社会復帰できる・できないの差は「意欲・行動力」がカギ

社会復帰を実現できるかどうかは「意欲・行動力」がカギとなっています。

空白期間をネガティブにとらえるよりも、これからどうやって企業社会を生き抜いていくか、行動する力を持てるかの方が大切です。

ニートだった過去は変えられませんが、これから行う行動で過去への解釈や未来は変えられます。

動けば景色が変わってくるので、動くことを大切にしてください。

次は、「どんなことをいうけど、どう動けばいいの」と悩んでいる方に向けて、具体的に動く方法を説明します。

これからの未来を変えるために、行動をしましょう。

いますぐ行動できる3個

「どうすればニートから社会復帰できるんだろう」と不安になっていませんか。

不安を打ち消すためには積極的に行動していくしかありません。

いますぐできることをしっかりとやるだけで、未来は変わっていきます。

いまからでもできる行動として、以下の3つがあります。

  • 就職支援サービスの自己分析・企業分析を受けしたい仕事を見つける
  • 空白期間がどうしても怖い方は期間工がおすすめ
  • 派遣・アルバイトから始めてみる

それぞれについて解説します。

おすすめNo1:【正社員の近道】就職支援サービスの自己分析・企業分析を受けしたい仕事を見つける

正社員に早くなるための道のりとして、就職支援サービスの自己分析・企業分析を受けてしたい仕事を探すという手段があります。

就職支援サービスでは、学生時代からさかのぼって自己分析を行ってもらえます。

また、自社に来た求人を精査して企業分析を行うため、的確に面接で言葉を返すことができます。

おすすめサービス1:ジェイック

ジェイックは就職カレッジを開催しており、1週間の座学によるマナー研修講座や自己分析・企業分析を行ってくれます。

研修に参加して修了すると、書類選考なしで優良企業20社との連続面接に参加することができます。

ニートで職歴がない方でも、書類選考なしで面接にたどり着けるため、就職活動で不利になりません。

正社員就職支援に強い「ジェイック」

  • 就職成功率は81.1%以上!定着率も91.3%で離職者も少なくホワイト企業多数!
  • 就職支援実績2万名以上!信頼・実績から書類選考免除の企業のみ紹介!
  • 自己分析・企業分析・社会人研修など支援サポートが手厚い!

おすすめサービス2:いい就職ドットコム

いい就職ドットコムは有給インターンを受けることができる就職支援会社です。

内定の直前に有給インターンを受けることができるので、会社を見極めることができます。

職歴のない方でも登録すれば求人を紹介してもらえるため、非常に使いやすいサービスであるといえます。

>いい就職ドットコムはこちら

おすすめサービス3:DYM就職

DYM就職は、非常に高い内定率を誇る若手向けの就職支援サービスを展開しています。

DYM就職の内定率は96%となっており、他の就職支援サービスが内定率80%代なのに対して群を抜いているといえます。

内定率が非常に高いため、絶対に正社員就職を実現したいという方は、ぜひ、登録してみて下さいね。

就職率で選ぶなら「DYM就職」

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おすすめNo2:空白期間がどうしても怖い方は期間工がおすすめ

空白期間を問われることがどうしても怖い方は期間工がおすすめです。

「期間工なんて大丈夫なの」と思った方も多いかも知れませんが、期間工の求人は実は中小企業の入社3年目の正社員の待遇(年収350万円付近)を一年目から抜かすことが多いです。

期間工は空白期間を問われない上に、社会人マナーが付き、体力が付きます。

お金も非常に良い待遇のため、貯金ができるので次のステップへの行動がしやすくなります。

期間工求人を探す上では、期間工.jpを活用してみましょう。

期間工.jpを経由すれば、入社祝い金が支給される上に、自分の住所地に最も近い期間工の求人紹介を行ってもらえます。

もしも一人暮らしをしてみたいという場合には寮付きの求人なども紹介してもらえますので、積極的に活用してみて下さいね。

>期間工.jpで期間工求人を探す

おすすめNo3:派遣・アルバイトから始めてみる

派遣やアルバイトから始めてみるようにしましょう。

「正社員じゃなくていまさら派遣・アルバイトなの」と疑問を持った方も多いと思います。

派遣とアルバイトの特徴として、すぐに雇ってもらいやすいというメリットがあります。

時給制で仕事をするということで、ボーナスがないため、給料は安いですが、正社員よりも採用されやすいという特徴があります。

正社員で採用されたいと考えると、就職まで時間がかかる傾向にあります。

働くことへの恐怖心をなくすためにまずはアルバイトで社会復帰に向けて肩慣らしをするということも有効な手段です。

>タウンワークでバイトを探す

コラム:資格取得はおすすめできない!資格よりも経験を優先しよう

資格取得はおすすめできません。

資格よりも経験を優先させるために出来るだけ早く就職するようにしましょう。

資格を取得するために勉強する時間を割くのであれば、就活をしたほうがよいといえます。

ただし、何かしら就職後の仕事と関連のある勉強をする場合には有効な手段となりますので、勉強をしていても良いケースもあります。

具体的には、総務人事の仕事をしたい方が社労士の勉強をすることは意味があります。

また、経理の仕事につきたい場合には簿記2級は必須です。

もしも営業職だけを受けるとしても、簿記3級を勉強しておくと、数字が読める営業職は貴重な存在のため、勉強しておくと良いといえます。

次は、ニートから社会復帰できた事例3個を紹介します。

実際に就職できた事例について紹介しますので、ぜひ、参考にしていってください。

ニートから社会復帰できた事例3個

「ニートから社会復帰できた人なんて本当にいるのかな」と思ってしませんか。

ニートから就職できるわけがないと思っていても、現実として再就職できている方は多いです。

実際にニートから社会復帰できた事例を採用担当者として知っているため、紹介します。

事例1:うつ病から社会復帰

うつ病から社会復帰された方について紹介します。

高校を卒業後、30歳直前までうつ病でずっとニートをされていましたが、就労支援施設からの紹介で障碍者枠で契約社員として採用された方がいました。

正社員になれるかどうかは今後の本人の頑張り次第ですが、欠勤もなくこのままいけば2020年ごろには正社員登用される可能性があります。

就労支援施設からのプレッシャーと法定雇用率の問題で採用した面もありますが、非常に本人が頑張ってくれているため、道がひらけたというパターンでした。

事例2:31歳で再就職できたニートの方の話

31歳まで一切仕事をしていないニートの方を採用したことがあります。

就職したいと思ったきっかけは、親御さんが定年退職を迎えられたということがきっかけでした。

就職に関して、意欲が非常に高く、営業職として就職してセールスのトップになって、会社に貢献することで、これからは社会人として認められたいという気迫も感じられたため、採用に至りました。

きっかけは親御さんの仕事の定年退職という方は多いですが、その中でも社会復帰してから前向きな努力をしようと感じられたため、採用されています。

事例3:20代ニートから大手自動車メーカー

20代のニートの方が期間工から正社員登用された事例について解説します。

20代のニートだった方でしたが、期間工の求人に応募されました。

最初の雇用段階では期間工だったので、面接時には特に能力を問われての採用ではなかったです。

しかし、採用後に現場での評価を高めました。

大卒であり、非常に頭の回転の速い方で、複雑な仕事も率先してこなしていたことから係長からの評価が非常に高く、正社員登用されました。

最初は期間工だったとしても、しっかりと現場で評価されていれば正社員登用されるという良い見本であったといえます。

次は、仕事についてのお話をします。

人生を通して「したい仕事が最初からある」人の方が稀というお話を、人事をしてきた立場からお伝えさせて頂ければと思います。

人生を通してしたい仕事がある人は少数!3年程度お試しで働きながら大切にしたい「自分の軸」を見つけていこう

「人生を通してしたい仕事がある」人は少数派です。

人事として約10年間、社員を何万人とお世話させていただいてきましたが、仕事は仕事、プライベートはプライベートと割り切っている人が99%であるといえます。

とりあえずまずは就職して3年ほど働いてみてから、仕事を通して実現したいこと、プライベートで実現したいことを見つけるようにしましょう。

仕事をする中で「この役割にやりがいを感じる」「このスキルを極めたい」「この人達と仕事をしたい」などと自分の価値観が見えてきます。

仕事を経験することで、はじめてこのような気づきが得られることが多くあります。

この気づきを大切にしつつ軸を見つけ、本当にしたい仕事を追求しても全く遅くはありませんよ。

まとめ

ニートから社会復帰するコツとしては、前向きに考えて、ニート期間を反省し、行動をすることです。

ずっとネガティブなまま、過去を引きずっていると就職しにくいといえます。

また、自己分析は重要なため、出来るだけ自己分析を徹底するようにしてください。

自分自身がどんな仕事をしたいのか分かっていない状態で面接を受けても、合わずにすぐに退職する可能性もあります。

人生を通してしたい仕事がある人はマレなので、とりあえず3年ほど働いてから向いている仕事に就くという方法も有効です。

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