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【500人の退職者を見送った人事が教える】「仕事が続かない人」の原因と対策

更新日:

仕事が数回うまく続かないと

「せっかく転職できたのに早くも仕事を辞めたい。なぜ仕事が続かないのだろうか」

「毎回、仕事が続かなくて病気を疑ってしまう。どうすれば仕事が続くようになるのだろう」

と悩んでしまいますよね。

私はこれまで約10年間、人事を経験し500名以上の退職者を見送ってきました。

退職前の面談を通して様々な方の悩みに触れてきました。

結論からいえば、仕事が続かない原因は会社が求める適正と自分の適性のマッチができていないことが大半です。

自責で考えると、

  • 企業分析不足
  • 自己分析不足

が大きな原因となってきます。

自己分析が甘いから何度も転職を繰り返すことになり、気づけば何のスキルもない状態で人生を積むことになります。

逆に、企業分析・自己分析が十分できている方は面白いほどに活躍しています。

この文章を読めば、仕事を続ける方法を理解することができ、仕事を続けられるようになることができます。

5分程度で読めますので、ぜひ最後まで一読し最高の仕事選びができるようになってください。

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Contents

人事10年で500人を見送ってきた「仕事続かない人」の退職理由

仕事が続かない人の退職理由で最も多いのは人間関係に起因するものが多いです。

みな建前上は辞める際に、給与などのやりがいを理由として退職していきます。

ですが、よく原因を探ってみると特定の人物(上司)が原因となって離職していることがあります。

サラリーマンを続けていこうと考えたとき、ある程度は割り切ることも必要だといえます。

次は、仕事が続かない人の定義について解説します。

仕事続かない人の定義は「1年以上仕事が続かない人」

仕事が続かない人の定義は仕事が1年以上続かない人のことを指します。

昨今では第二新卒市場が活発化していることもあり、仕事が1年以上続けば転職できるという事実を考えても、これ以上短い在籍期間になると転職が難しい、仕事が続かない人と判断されやすいためです。

1年以上仕事が続かない人は、自分を振り返るようにしましょう。

仕事続かない人の退職理由ランキング

仕事続かない人の退職理由をランキング形式にしてみました。

実際に筆者は10年間の人事経験で500人の退職者を見送ってきました。

その経験から多かった退職理由をランキング付けしていきます。

本人の退職理由だけではなく、退職後に改めて上司からヒアリングした結果も反映しています

退職理由1位:人間関係が辛い

人間関係が辛くて会社を辞めたという人が最も多いといえます。

上司と合わなかった、嫌な同僚がいたといった内容が多いといえます。

上司も部下を選べませんし、部下も上司を選べません。

お互いに我慢が大切であるといえます。

退職理由2位:仕事内容が単調

仕事内容が単調でつまらなくて辞めたいという人は結構な数、存在しています。

仕事内容に関して言えば、最初はつまらなくて当たり前だといえます。

自分なりに仕事を楽しむ工夫が必要であるといえます。

退職理由3位:もっと若い人の多い活気のある職場に行きたい

もっと若手の多い職場でイキイキ働きたいという理由で会社を辞める若者が増えています。

若者の転職理由で実は、3番手に入る退職理由になっています。

しかし、現実を見てみると日本は少子高齢化社会になっており、そもそも若者を豊富に抱えている企業自体が少ないといえます。

退職理由4位:職場いじめを受けやすい

職場で攻撃されやすい人は短いスパンで辞めていく傾向にあります。

職場はある意味、戦場です。

気を強く持って、何があっても負けてたまるかという気持ちがないと正社員を続けていくことは難しいといえます。

退職理由5位:仕事を覚えることができない

仕事を覚えることが出来なくて辞めたいという方は非常に多いです。

あまりにも仕事の覚えが悪かったり、仕事の質・速さ・提案力が劣る場合は職場に居場所がなくなっていってしまうというケースです。

もしも注意されすぎて嫌になっている場合には、仕事の仕方を振り返ったり、先輩・同僚に相談したりして効率よく覚えられるようにしましょう。

仕事を覚えるには頼る力と周りの協力も必要です。

分からないものを勝手に自己判断したりしないようにしましょう。

退職理由6位:給与が安い

給与が安いという理由で、辞めていく人は多いといえます。

大企業では賃金テーブルが決まっていることもあり、給与は交渉しにくいといえます。

中小企業であればある意味、オーナーの一存で給与が決まるところもあるので、本当はもっと給与交渉できるところまで粘って交渉すれば良いのにと思います。

退職理由7位:吸収合併で仕事場を失う

昨今では大企業を中心として吸収合併で会社がどんどん減っていっています。

自動車産業や重機産業などはいずれすべての会社が合併して、1強になる可能性が高く、吸収合併の最中でいらない人は解雇されます。

環境が激変するので嫌になって辞めるケースも多いといえますね。

退職理由8位:うつ病、適応障害などの精神障害

うつ病や適応障害などで仕事が続かない人が非常に増えています。

大企業を中心として、メンタル対策プログラムを厚生労働省と労働基準監督署が至急、企業に対して準備しなさいと警告して回るほど増えています。

それほど、精神的な病気で仕事を辞める人は増えています。

仕事が続かない人の退職理由ランキングまとめ

  • 人間関係が辛いから
  • 仕事内容が単調から
  • もっと若い人が多い活気のある職場に行きたいから
  • 職場いじめを受けやすいから
  • 仕事を覚えることが出来ないから
  • 給与が安いから
  • 吸収合併で仕事場を失うから
  • うつ病、適応障害などの精神障害になってしまったから

次は、仕事が続かない根本的な理由について解説します。

すべては自己分析の甘さからスタートしていることが多いため、しっかりと自己分析してくださいね。

なぜ仕事が続かない?深堀りすると見える3個の原因

「なんで私はこんなに仕事が続かないの」と嘆いていませんか。

人事を10年続けてよく分かったのですが、そもそも自己分析が甘い人が短期離職する傾向にあります。

自分自身を芯から理解していないと、なかなか本当にやりたい仕事にたどり着くことができません。

仕事が続かない原因として、以下の理由があります。

  • 自己分析が甘く、したい仕事・なりたい自分が不明確
  • 障害を抱え能力的にも人間関係的にも良い関係を築くことができない
  • 20代で若く選択肢が多い

それぞれについて解説します。

原因1:自己分析が甘く、したい仕事・なりたい自分が不明確

自己分析が甘く、したい仕事・なりたい自分が不明確なまま就職している方は仕事が続かないといえます。

自己分析を行うようにしましょう。

具体的にはどんな情報に興味を持っているのかを普段目にしているテレビ、Webサイト、本などから客観的に分析し、興味ある分野を理解してみましょう。

また、仕事をしていて楽しい・嬉しいと感じたポイントを洗い出し、その共通点を探しましょう。

その共通点から職種を探すことが長く働けるコツとなります。

他にも自分史を作ってみるのもおすすめです。過去の自分を振り返り、進路の選択時に考えた軸やモチベーションの変化から自己分析をするという方法です。

【ブレのない天職探しをしたい方】自己分析のやり方を全解説(どこまでも深く)」でやり方を紹介しているためぜひ参考にしてください。

【ブレのない天職探しをしたい方】自己分析のやり方を全解説(どこまでも深く)

「自己分析をしてみていけれど、自分に合ったやり方がわからない」 「自己分析って本当にやる必要があるのかな。意味があるのかな」 自己分析を学生時代に真剣にやっておくと、社会人になったあと、仕事に迷ったと ...

続きを見る

根気強く、会社から帰ってからの10分でも自己分析をしてみましょう。

原因2:障害を抱え能力的にも人間関係的にも良い関係を築くことができない

社会不安障害や精神障害、対人恐怖症などでメンタルが弱く、人間関係を築くことが難しい方も仕事が続かない傾向にあるといえます。

特にメンタル面が弱いと、サラリーマン社会ではなかなか仕事が続かないということもあります。

対策は難しいですが、とにかく昨日の失敗は忘れるクセを持つようにしてみましょう。

人間、ネガティブなことを考え始めると際限なく負のループに陥ります。

頭の中で考えるとループするため悩みを紙に書き出すところから始めましょう。

他には、「睡眠を取って目が冷めたら失敗を引きずらない」といったルールや暗示も効果的です。

ぜひお試しください。

筆者の事例

余談ですが、私が新卒時代に日立グループ合同の新入社員研修会に参加した際には、他の日立グループの人事担当者の方が、新入社員にこう話されていました。

「仕事が辛くなったら宇宙について考えろ。だいたいどうでもよくなる」

仕事のことで深刻に悩むくらいであればどうでもよいことを考えて忘れてしまえという意味です。

宇宙のイメージがしづらいようであれば海の広さや雲の上を飛んでいる飛行機などを想像してみましょう。

実際に私も実践しており、オンとオフの切替を実践しています。

ずっと仕事のことを考えていたら、精神力と体力が持ちません。

忘れる力を磨くこともサラリーマン生活では大切です。

原因3:20代で若く選択肢が多い

20代で若く選択肢が多いため、ついつい離職してしまう可能性が高いといえます。

20代には可能性がたくさんあるため、短期離職していても採用したいという会社が山ほどあります。

その結果、何度も転職してしまい「30代になって実績やスキルが無い」という方も多くいます。

隣の芝は青いものです。

転職目的を明確にし、無謀な転職を何度も繰り返すことは避けるようにしましょう。

次は、長く仕事を続けるために大切な対策を5つお伝えします。

基本的には冷静に対策することをおすすめしています。

長く仕事を続けるための対策5個

「長く仕事を続けるためには、いったいどうしたらいいのだろうか」と不安になっていませんか。

確かに日本では何度も転職を繰り返すうちに選択肢が低くなっていきます。

そのため、冷静に仕事を続けられるように努力することが大切です。

具体的には、以下の5つの対策があります。

  • 対策1:うつなど心や体が不調で病気なら今すぐ休もう!退職は心身ともに健康な時に判断すべし
  • 対策2:退職理由の真因や企業選びを振り返り、深い自己分析をする
  • 対策3:仕事を上手くできる自信がない人は適職診断で合った仕事を探す
  • 対策4:人間関係が原因なら批判・悪口は慎み合う環境を探す
  • 対策5:うつ病や発達障害など障害がある方は就労移行支援に相談がおすすめ

それぞれについて解説します。

対策1:うつなど心や体が不調で病気なら今すぐ休もう!退職は心身ともに健康な時に判断すべし

うつ病やケガなど、身体に不調がある場合は、迷わず休職するようにしてください。

仕事は生活するために行うものであって、健康を害してまで行うものではありません。

会社を辞めるかどうかなど、大きな決断をする場合には十分に休養をとって回復してから行うようにしましょう。

病気の状態では自信が持てず悲観的になり良い判断ができません。

必ずゆっくり休んでから決断をするようにしてください。

対策2:退職理由の真因や企業選びを振り返り、深い自己分析をする

退職理由の真因や企業選びをしっかりと振り返り、深い自己分析をするようにしてください。

なぜ辞めてしまったのかを深く考えないと、何度も同じ理由で短期離職を繰り返す可能性があります。

また、自己分析が甘いとそもそもの企業選びを間違っている可能性もあります。

自己分析を徹底して行い、なぜ自分自身がその企業を退職したのかと「転職目的」を考えるようにしてください。

自己分析は上述したとおり自分史を作るところから始めてみてはいかがでしょうか?

【ブレのない天職探しをしたい方】自己分析のやり方を全解説(どこまでも深く)

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対策3:仕事を上手くできる自信がない人は適職診断で合った仕事を探す

仕事をうまくできる自信がない人は、適職診断を受けてみましょう。

自分の強み・弱み・興味は意外と把握できていないものです。

適職診断では質問にチェックを入れるだけで自分の適性に合った仕事を教えてくれます。

おすすめはキャリアインデックスの適職診断です。

登録なしで利用できますし、どんな職種が良いかなども具体的に理由付きで解説してもらえるのでおすすめです。

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対策4:人間関係が原因なら批判・悪口は慎み合う環境を探す

人間関係が原因で仕事を辞めている場合には、批判・悪口は慎みあう環境を探しましょう。

上司、同僚のどちらも良い人間関係じゃないと長続きしません。気の合う企業を探すことが大切です。

具体的には、入社前に企業の理念・求める人物像・SNSをチェックし、自分に合った企業であるかチェックするようにしましょう。

明らかに自分に合わない会社に入社することは避けるようにしましょう。

対策5:うつ病や発達障害など障害がある方は就労移行支援に相談がおすすめ

うつ病や発達障害など、障害がある方には就労移行支援に相談することをおすすめします。

国が障害者の法定雇用率を上げたこともあり、大企業ほど障害者を雇用する人数が多いといえます。

参考:平成30年4月1日から障害者の法定雇用率が引き上げになります|厚生労働省

思わぬタイミングで大手企業で就職する機会を得ることもあります。

就職移行支援に相談してみるようにしましょう。

次は、日本にはたくさんの会社がある、ということについてお伝えします。

仕事が続かないと悩んでいるかも知れませんが、日本にはたくさんの企業があり、必ずあなたに会う企業があります。

日本の企業は421万社ある!あなたに合う企業はきっとある

「自分に合った企業なんて一生、見つかりっこない」と諦めていませんか。

中小企業庁によると、日本には企業の数がなんと421万社もあると発表されています。

参考:最近の中小企業の景況について|中小企業庁

421万社も企業があれば、必ずあなたに合った会社を見つけることができます。

仕事が続かない、と悩んでいるかも知れませんが、これだけの企業数があるのであれば、必ずあなたが定年まで勤務できる会社は見つかります。

諦めずに、自分の勤められる企業を自分のペースで探してみて下さいね。

次は、企業探しのコツとして、エージェントに相談する方法について解説します。

企業探しは「相談」がおすすめ!独りよがりの企業探しは危険!

企業探しをする場合には、転職エージェントに相談をすることがおすすめです。

世の中には様々な業界や職種があります。

自分が知っている範囲で選択するよりも、プロに相談したほうがより良い選択ができる可能性があります。

自分だけで転職をすることは避けるようにしましょう。

次は、おすすめの転職エージェント3つについて解説します。

おすすめの転職エージェント3つ

転職活動を行うにあたって、おすすめの転職エージェントを紹介します。

仕事が続かない、と悩んでいる方ほど、出来るだけ大手のエージェントを選びましょう。

求人数が多いほうが自分に合った企業にあたる確率が上がるためです。

マイナビエージェント

マイナビエージェントは製造業などと非常に強い信頼関係を築いているエージェントです。

大手の製造業ともつながりをもっており、信頼されています。

また、就職支援会社最大手のマイナビが親会社であり、求人数と知名度が高いといえます。

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リクルートエージェント

リクルートエージェントは業界最大手の転職エージェントであるといえます。

リクナビを新卒時に活用していた人にとってはなじみ深いリクルートが運営しています。

最大手だけあり、求人数が非常に豊富であり、自分に適した企業を選ぶことができます。

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ビズリーチ

ビズリーチは年収アップを狙いたい方におすすめの転職サイトです。

登録すると、中にいるヘッドハンターから声がかかり、就職支援を受けることが出来るシステムになっています。

登録してヘッドハントの声がかかるまで待つシステムとなっていますが、求人している企業は採用本気度が高いため、待つ値打ちがあるといえます。

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まとめ

仕事が続かない人の定義としては、仕事が1年以上続かない人のことを指します。

仕事が続かない人の特徴として、まず自己分析が甘いことが多いです。

自己分析が甘いと何度も同じ理由で退職を繰り返すことになり、いつの間にか信頼を失ってしまいます。

人間関係に起因する退職理由が最も多いですが、人間関係はサラリーマンである以上、誰しも辛さを抱えています。

また、20代で選択肢がありすぎるため、何度も転職してしまって仕事人生が悪い方に傾いてしまう方もいます。

仕事ではある程度の割り切りをしつつ、出来るだけ仕事を長く続ける努力をすることが大切です。

転職活動は出来るだけ冷静な状態で行うようにしましょう。

もしも病気であれば、病気を治してから転職活動をしましょう。

転職活動を行う際には、出来るだけ転職エージェントに相談するようにしましょう。

独りよがりの転職活動をするのではなく、客観性を担保しつつ、転職活動を行うことを心がけましょう。

この記事を書いた人

監修者
髙橋弘樹

著者・監修者の髙橋弘樹です。
人事・採用を10年以上の実務で

・1,000人を超える人の面接
・給料相場の把握
・経営側の考え方

を経験してきました。

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