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就活の質問で企業がわかる!説明会・座談会で聞くべきリストとコツの全て

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就活の質問で企業がわかる!説明会・座談会で聞くべきリストとコツの全て

「会社説明会に行ってもどんな質問をしていいかわからない」
「座談会ではどんな質問をしたらいいの」

こんな疑問を持っている方はチャンスです。

なぜなら、このページの質問のコツや聞くべきリストを知ることで「あなたが期待している企業であるか」が分かります

Webサイトでは分からない生の情報を会社説明会や座談会で引き出すことができるのです。

さらに会社説明会・座談会で企業を理解すればするほど、書類選考や面接で的確な受け答えができるため内定がグッと近づきます

もちろん、企業の内情をうまく引き出すことで、就職したあとに「こんなはずじゃなかった」という事態を防ぐことができます

私はこれまで約10年間、上場企業の採用担当者として学生の質問対応をしてきました。

企業のホンネを引き出すコツとして、ライバル会社の戦略をあげて、貴社ではなぜこんな価格で儲かっているのですかという風に、比較をするとリアルな情報が出てくることが多いです。

この文章を読むことで、企業に対する質問の具体的な方法を知り、企業の内情を見抜くことができます

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Contents

会社説明会・座談会の目的は「企業をよく知ること」

「会社説明会や座談会に行ったけど、何も発言できなかった」と落胆している学生は非常に多いです。

会社説明会・座談会の目的には入社後のミスマッチをなくすために、企業の内情を学生に知ってもらうために用意されています。

会社説明会と座談会のメリットは以下になります。

  • 企業の独自の特徴・強み・事業・採用背景を知ることができる
  • 座談会で先輩社員からの会社のリアルを聞くことができる

それぞれについて解説します。

会社説明会は企業の特徴・強み・事業・採用背景など具体的に聞ける

「なぜこの会社はこんなに儲かっているのだろうか」と気になっているポイントがあればしっかりと聞くようにしましょう。

座談会の場では調べたらホームページに書いてあるような内容を聞くのではなく、「競合他社の○○株式会社はこんな風に薄利多売で勝負しているのですが、貴社ではなぜ高い価格で販売成功しているのですか」という風に聞けばリアルな内情を引き出すことができます。

座談会は先輩社員から会社のリアルを聞くことができる

「この会社ってどんな風に仕事をしているんだろうか」という疑問など、座談会では会社のリアルを聞くことが可能です。

特に学生の場合は、企業の社風をしっかりと引き出すのが長く勤めるためのコツだといえます。

体育会系的でパワハラが当たり前の会社に、大人しい性格の学生が入っても馴染めないということもあり得ます。

コラム:会社説明会・座談会で目立つのは選考に有利なの?

会社説明会や座談会で目立つと選考では圧倒的に有利になります。

特に会社説明会や座談会では積極的な姿勢でないと目立つのは難しいです。

まず説明会で質問コーナーになったら、一番最初に手をあげましょう。

一番手になることで目立ちますし、印象が良くなります

まずは一番手になることを心がけて下さい。

一番手になることができなかった場合は、これまでの質問集から、相手のホンネを引き出すような質問をして印象に残るようにしてみて下さい。

就活で聞いておきたい質問3個と回答からの推察方法

「実際にどんな質問をすれば良いのか」と悩んでしまいますよね。

そこで、就活で聞いておきたい質問を紹介します。

企業の将来性と自分自身の待遇に関する質問をしておけば、後で企業選びで迷うことが少なくなります

  • 事業に関する質問
  • 将来に関する質問
  • 待遇に関する質問
  • 選考に関する質問

それぞれの質問について解説します。

事業に関する質問と回答からの推察方法

事業に関する質問で、事業の強みは特に聞くようにして下さい。

事業の強みなどが分かるだけで、入社後に営業職に配属されても苦労するかしないかなどが格段に変わってきます

Q:事業の強みは何になりますか?

企業ごとに強みは異なりますが、特に価格面で安さで勝負する企業には注意するようにしてください。

印刷業界などは特にそうですが、早い・安い・奇麗を売り物にしている印刷会社などは苛烈なブラック労働をしていることが多いです。

それよりも、自社独自の技術などが優れているから生き残れている企業の方が、働く側も楽です。

Q:競合企業との違いや戦略について教えてください。

競合企業との差別化要因になっている技術や設備、戦略の違いなどはしっかりとチェックするようにしましょう。

特に中小企業であっても儲かっている企業は、独自の技術や販売ルートで他社を出し抜いていることが多いです。

大企業の場合は、資本力で薄利多売を実施して他社を圧倒するなど、企業ごとに同じ業種でも戦略が異なります。

自分の価値観に合う企業に出会うためにも、しっかりと質問しておきましょう。

Q:若手が企画・施策をしている事例があれば教えてください。

若手が企画している事業などを聞くのは非常に良いことです。

昨今では中間管理職などの中に期待される人材が少ないこともあり、若手が企画を担当している企業が大企業にも増えてきています。

柔軟な発想を持っている若手を起用している企業は伸びると言われているので、しっかりチェックしておきましょう。

【注意】調べて分かることは聞かない方がベター

事業に関する強みは、企業のホームページに書かれていることが多いです。

調べてわかることはできるだけ聞かないようにしておきましょう。

「それくらいうちに興味があるなら調べてほしい」と思われてしまいます。

将来に関する質問と回答からの推察方法

将来に関する質問は、社員が厳しい現実についてもしっかりと語ってくれるかどうかを見るようにしましょう。

いいことばかり話す社員ばかりであれば逆に信用しない方が良いです。

Q:将来の事業展開の構想があるようでしたら教えてください。

将来の事業展開について具体的な構想を持っている企業は伸びる可能性が高いです。

例えば、現在は普通自動車しか作っていないが、将来的には軽自動車を開発する、バイクを作るという風に、儲かる事業展開プランをこれから入社する学生にしっかりと伝えられる企業は良いですね。

Q:全国展開・海外展開の計画はありますか?

全国展開を予定している企業は順調に事業が伸びていっていると考えて問題ないです。

また、海外展開を考えている企業は非常に賢いです。

日本では内需が少子高齢化で減少していくので、海外展開を考えている企業でなければ今後は生き残れない可能性が高いためです。

国内にしか事業所がない企業とでは大きな差がつきます。

Q:将来事業はどのような変化があると考えていますか?

特に斜陽産業の大企業を受ける場合には、必ず将来的な変化について聞くようにしてください。

具体的には印刷業、自動車といった将来傾く可能性が高い業界です。

現在は安定していて給料も高いけれど、時代が進むと生き残れない可能性の高い業界です。

どこで変化を起こして生き残りをしようと考えているのか伝えるようにしてください。

待遇に関する質問と回答からの推察方法

待遇に関する質問なのですが、特に女性の就活生はしっかりと産休制度や育休制度には質問するようにしてください。

男性の場合は、年収をさりげなく想定できる質問をするようにしてください。

Q:男女の比率はどれくらいですか?また育児しながら働く女性はどれくらいの人数いますか?

男女比率を明確に答えられない企業は避けましょう

企業によっては女性を正社員では採用しないという方針をとっている企業もあります。

反対にこの質問に正確に答えられる企業であれば女性の働きやすい企業の可能性があります。

Q:転勤はありますか?

転勤に関する質問ですが、男性は出来るだけ避けた方が無難です。

総合職として採用される場合、転勤の可能性も含めて、地域限定社員などよりも給与が高く設定されているためです。

大手企業の場合は、転勤が前提となっていることもあり、男性は質問しないほうが無難です。

Q:みなさんはどの辺りに住まわれていますか?持ち家の方は多いですか?

東京本社勤務で、埼玉あたりに家を購入している人はどれくらいいるのかなどがこの質問で分かります。

年収水準を見ることが出来るので、質問してみて下さい。

Q:活躍されている年代層を教えてください。

企業で活躍している年代層が若手の場合、良い側面と悪い側面の両方を見るようにしてください。

20代がメインとなって働いている企業もありますが、一般的には30代前半からが活躍し始める年齢です。

若手は体力があるので重宝されますが、若手に頼り切りになっているような企業は、中堅どころが育っておらず仕事が大変な可能性があります。

Q:高い評価される方はどのような傾向ですか?

高い評価を得る社員の傾向をしっかりと掴んでおくことは大切です。

評価される人材像を掴むことが出来れば面接時の自己PRにも活用することができます。

【注意】待遇の質問はさりげなく。いきなり・待遇ばかりの質問は厳禁!

待遇の質問は出来るだけさりげなくするようにしてください。

基本的に職歴のない新卒は、3年間は企業にとっては戦力にならないコストのためです。

新卒の間はお金よりもやりたいことを優先して企業を受けるようにしてください。

働き方に関する質問と回答からの推察方法

働き方に関する質問をする際には、企業の採用ホームページに書かれている内容が本当かどうか確認する大チャンスです。

しっかりと確認するために、質問をするようにしてください。

例えば多くの企業ではフレックスタイム制度を導入しているとホームページや採用パンフレットに書かれていますが、機能していないのが実情です。

Q:出社してから帰宅するまでの仕事の流れを教えてください

出社から帰宅するまでの仕事の流れを聞くことで、労働時間(残業時間の多さ)を掴むことができます。

本当にフレックスタイムを導入していれば、出勤時間に揺れがでます。

Q:自分自身が一番成長したと感じたエピソードを教えていただけませんか?

自分自身が一番成長したと感じるエピソードの中で、自分自身の成長に対するイメージと合っているかを確認するようにしてください。

残業が多くてしんどい中で、難しい仕事をなんとか乗り切ったというエピソードがまれに語られますが、新卒に過度な残業を強いる企業は危険といえます。

Q:お昼休みはどのように過ごされていますか?

お昼休みの過ごし方を聞くことで昼食時間がしっかり確保できているかどうかなどを確認することができます。

お昼休みにまで仕事をしないと回らない状況になっている会社は注意が必要です。

Q:働きがいはどこに感じていますか?

働き甲斐は個人によって大きく価値観の異なる部分です。

自分自身の価値観に合致しているかどうかを社員個人の働き甲斐から聞くようにしましょう。

例えば、お客さんの感謝が嬉しいという社員もいれば、黙々と自分の仕事に集中できる環境が好きなど、社員の働き甲斐を感じている部分で、自分自身の考え方に合った企業かどうか判断できます。

Q:個人の目標や予算はどのように決めていますか?

個人の目標や予算はしっかりと確認しておきましょう。

営業職などに配属されるとノルマなどが課せられますので、予算などを確認しておくことで入社後のショックをやわらげられます

選考に関する質問と回答からの推察方法

選考に関する質問と回答からの推察方法として、以下の点を確認することをおススメします。

  • どのような人物像を望んでいるか
  • どのような発言や言動が企業とマッチしているか

それぞれについて解説します。

Q:どのような人物像が御社と合いますか?

企業の求める人物像に関する質問ですが、座談会に出ている人材の発言をよく聞くようにしてください。

企業が欲しがる人物像に近い人材が、そのまま座談会に出席していることが多いためです。

座談会に出席している社員に、求める人物像を積極的に質問してください。

Q:どんなような発言や行動が御社の求める人材にマッチすると考えていますか?

会社ごとに社員に求める振る舞いは異なります。

発言や行動といった社員の言葉や行動ぶりから求める人材像を聞き出すようにしましょう。

ワンポイント!どんな人物が評価されるかは直接聞かないと損!

せっかく座談会や説明会に参加したからには、どんな人材が評価されるのかをしっかりと質問するようにしてください。

直接会社から高く評価されている社員が参加しているケースが多いので、その人の雰囲気や発言などをしっかりと聞くようにしてくださいね。

次は、就活で聞きづらいことを聞くたった一つのテクニックについて紹介します。

聞きづらいことを聞かないまま入社して「ああ、こんなはずじゃなかったのに」とならないようにぜひ活用してくださいね。

就活の質問で聞きづらいことを聞くたった1つのテクニック

「待遇についてどうしても聞きたいことがあるんだけど、どうしたらいいんだろうか」と悩んでしまいますね。

そこで、待遇などを直接聞き出すのではなく、以下の方法がおススメです。

抽象的な質問から具体的な質問へと移る一例を紹介します。

例:残業時間を聞くテクニック

「残業は何十時間ありますか?」と聞いても「残業はありませんか」と聞いても、印象は悪くなる可能性があります。

そこで繁忙期の残業時間を聞いてみましょう。

抽象的な質問:仕事でも忙しい時期とそうでない時期はありますか?

仕事の忙しい時期(繁忙期)と、平常の時期でどれくらいの差があるかを確認するようにしてみてください。

繁忙期は目の回る忙しさになるのが普通なので、苦労話が聞けます

次は具体的な質問に移行します。

具体的な質問:忙しい時期はどれくらい大変か一日の仕事の流れを教えていただけないでしょうか?

ここでさりげなく繁忙期の業務内容と平常時の業務内容の差について聞いておくと良いです。

繁忙期にしかない業務で忙しくなるのであればよいですが、普段からある業務量などが一気に増えるのであれば、いつも忙しい可能性があります。

次は、メールで質問する際のマナーについて紹介します。

せっかく好印象を残そうとしても、メールの文面1つで印象が変わることはよくあります。

しっかりと対策しましょう。

メールで質問する方法とマナー

「メールで質問しても良いのかな。失礼にならないのかな」

と不安になるかも知れませんが、座談会などで聞ききれなかった部分はメールなどで質問しても問題ありません

会社によっては説明会がない会社もあるので、メールで採用担当者に問い合わせするのも良い方法です。

メール件名は要件がわかる内容にする

要件は簡潔にするようにしましょう。

○○について、という風に件名を付けるとよいです。

メール件名の例

件名の例を紹介します。

例えば、勤務地について知りたい場合は、

「入社後の勤務地について(○○大学4回生○○○○)」

というシンプルに件名を書くようにしましょう。

メール本文は簡潔に書く

本文もシンプルに知りたいことについて聞くようにしましょう。

実際の書き方を紹介します。

本文の例

○○株式会社 人事部
採用担当者様お世話になっております。
○○大学4回生の○○と申します。御社の採用ページを拝見して、入社後の勤務地について知りたいと思いメールをさせて頂きました。
総合職なので全国転勤があることは理解しているのですが、入社直後の勤務地は東京本社となるのでしょうか?
よろしくお願い申し上げます。-----------------------------------
○○大学4回生○○○○
電話番号 000-0000-0000
メールアドレス xxx@xxxx.com
-----------------------------------

要注意!「署名」も忘れずに

署名を忘れずにつけるようにしてください。

メールのマナーでもありますし、相手が返信を電話でしてくるかメールでしてくるか分かりません

署名を忘れないようにしてくださいね。

お礼の返信メールは早いほどGOOD!24時間以内に返信しよう

お礼の返信メールは早いほど良いです。

出来れば24時間以内に返信するようにしてください。

お礼メールの書き方を紹介します。

お礼メールの書き方

お礼メールの書き方として、以下の点に気をつけてください。

  • 担当者名を忘れないこと
  • 自分の名前を名乗ること
  • 署名を忘れないこと
  • 件名は簡潔に書く
  • 本文も短く書く

それぞれ、気をつけるべき点を押さえた例文を紹介します。

お礼メールの例文

メール件名

入社後の勤務地に関する回答へのお礼

メール本文
株式会社〇〇 採用担当者 〇〇様お世話になっております。
○○大学4回生の○○○○と申します。先日は質問へのご回答を頂きありがとうございました。
入社意欲がさらに高まりました。

------------------------------------
○○大学4回生○○○○
電話番号 000-0000-000
メールアドレス xxx@xxxx.com
------------------------------------

次は、メールではなく電話で質問する方法とマナーを解説します。

電話で質問する方法とマナー

「いまいち座談会だけでは理解できなかった」という場合には、電話で質問するのも手段の一つです。

説明会も座談会も開催していない企業に対しても、電話で話を聞いてみるという試みをすることをおススメいたします。

もしも入社したら、その企業に65歳まで勤務する可能性もあります。

恥ずかしがらずに電話するようにしてみて下さい。

電話をかける時間は勤務時間内。勤務時間外はメールで質問しよう

電話をかける時間帯は勤務時間内にしてください。

出来れば定時でも朝一番とお昼休憩の時間は外してください

もしも勤務時間外にしか連絡できない場合には、メールをするようにして下さいね。

電話で質問するときの会話例

電話で質問するときの会話例を紹介します。

学生「お世話になっております。採用担当者の○○様はいらっしゃいますか」

受付「人事部の○○でございますね。お繋ぎいたしますので少々お待ちください」

人事「お電話ありがとうございます。人事部採用担当の○○と申します。」

学生「お忙しい中失礼いたします。採用ホームページを拝見したのですが、質問がございます。在籍している女性社員の比率は何パーセント程度でしょうか」

人事「当社では女性正社員はおおむね40パーセント程度ですね。」

学生「ありがとうございます。」

人事「こちらこそお問い合わせいただきありがとうございます。もし興味がございましたら、応募してくださいね」

人事側が電話を切るのを待ち、会話を終了させてください。

コラム:担当者不在の場合は学生側が折り返すこと

採用担当者は全国を飛び回っているケースもあり、電話に出られないことも多いです。

もしも電話をして担当者が不在の場合は、帰ってくる時間を受付に聞くなどして、自分から折り返すようにしましょう。

まとめ

会社説明会や座談会では、積極的に質問するようにしましょう。

目立つことで選考に通過する可能性がアップします。

待遇に関する質問などはあまりしすぎないようにして、活躍している社員や求める人物像について質問するようにしましょう。

また、座談会などに人事と一緒に出席している営業職などは、その会社の求める人物像に最も近い人材が出てきています。

質問をして、うまく人材像を掴み、自己PRや志望動機に活かせるようにしましょう。

この記事を書いた人

監修者
髙橋弘樹

著者・監修者の髙橋弘樹です。
人事・採用を10年以上の実務で

・1,000人を超える人の面接
・給料相場の把握
・経営側の考え方

を経験してきました。

このサイトではリアルな実情を発信していきますの参考になれば幸いです。
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